🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

#kuTooのラ・ピュセル

 静岡県沼津市石川
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 ”イシカホノリ“
 遠方に富士山を望む世界一深い駿河湾。
 1万年前、田子の浦(タゴンという怪物が駿河湾にいた)から現在の静岡県沼津市へ上陸したペルシャ系移民団がいた。彼らは天空神イシカと、大地神ホノリを崇拝しており、縄文時代前期にはキャラバンを編成して定期的にバザールを開いたという。
 月ノ王との関係も良好で、愛鷹山に故郷と同じようにスフィンクスや亀石、人面像などの巨石文明をもたらした。
 後に九州王朝と月の一族の戦争が始まり難民となったが、それでもめげずに古墳文化を広め蘇我一族を輩出し、再び返り咲いた彼らを人々は何時しかこう呼んだ。

 「石川さん」
 
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 Twitterフェミニスト、通称ツイフェミは本家のフェミニストと違い中国朝鮮から援助を受けたエージェントでも無ければ大学教授でもない、ただの民間人である。 
 したがって活動資金は全て自腹であるし、バックアップもない。
 #KuTooでみられた通り彼女は元来、公共心と責任感が強く、自分で決めたことを最後までやり通さないと気がすまない性分なのだろう。

 だがそういう真っ直ぐなところがズルイ大人達に利用されもする。 取り巻きに振り回された彼女はキャパシティーの限界をむかえ徐々に壊れていった。 
 フェミニズムの上の連中は共産主義者であるしフェミニスト自体がわりと仲間を犠牲にしてでも自分だけは助かりたいという意地汚さを持っているから彼女、石川優実がいずれ祖国に裏切られ、イギリスへ売り渡されたジャンヌダルクのようになるのは日を見るより明らかだった。 
 彼女には幸せになって欲しかった…等と卑怯なことも言えまい。目的が違うとは言え私もまたツイフェミを横から利用する汚い大人の一人であることに変わりは無いからだ。 彼女たちは直線的過ぎるんだ❗

日本のフェミニスト=ミサンドリーミソジニスト

 フェミ女さんを使い魔としている私がこんなことを書くのも憚られるのですが例えば、上野千鶴子先生をはじめとする日本のフェミニストというのは、厳密に言うとミソジニストのことである。

 何故そう言えるのか? 彼女たちの共通認識として、男女の性差は資本主義社会に置ける役割の押し付けから産まれる人工的なものとするジェンダー説、というのがある。まあ恋愛小説の全否定ですね。
 でミソジニストの定義というと
 
 >ミソジニー (英: misogyny) は、女性や女らしさに対する嫌悪や蔑視の事である。女性嫌悪(じょせいけんお)女性蔑視(じょせいべっし)などともいう。ギリシア語の「μῖσος mîsos(嫌悪、憎しみ)」と「γυνή gunḗ(女性)」に由来する。女性や女性らしさを嫌悪する人物をミソジニスト(英: misogynist)と呼ぶ。 

 ついでに長らく言われている男性憎悪は
>ミサンドリー(英: misandry)とは、男性への嫌悪あるいは憎悪]。男性嫌悪(だんせいけんお)・男性憎悪(だんせいぞうお)などともいう。 男性への性差別、中傷、暴力、性的対象化[3]など様々な表現に使われる
               Wikipedia

 つまり、「名誉男性」という言葉に象徴されるように日本のフェミニストは共産主義の影響からか男性のみならず女性らしさ女性的であることを敵視し軽蔑しているためミソジニストでもある。まあ……日本人嫌いなのである。 
 逆に反フェミニストを掲げ、生まれ持った性差を認め、互いに手を取り合おうとする人達のことを「フィソロジスト」と定義されている。
 ちなみにエマ・ワトソン(そうだよハーマイオニーさ)は、女性性を肯定しているものの父性の存在を明確に否定し女目線から男の精神はこうだ、と決めつけているので生粋のフェミニストである。(ややこしいですね)

 まとめますと、
 ・女性らしさを嫌悪する→ミソジニスト
 ・男性らしさを嫌悪する→ミサンドリスト
 ・生まれ持った性差を認めず憎悪している人達→ミサンドリーミソジニスト
 ・女性の女性らしさを愛する者→フィソロジスト
 ・女性らしさのみ認め男性には女性と同じケアをすべきだと主張する人(そうだよエマ・ワトソンだよ)→フェミニスト


 で、私はどれでもありません。ましてや日本のフェミニストを上手いこと利用したりもしていますので。
 こんな記事書いてる時点で自分の腹に包丁をザクザク刺している気分ではありますが、少なくともこれから民間スパイ企業を目指す女性たちは〇〇ニズムに染まってはなりません。
 何故なら、そういうのを流行らせている人々こそが外国から送り込まれた何を隠そうスパイだからです。皆さんが目指すのもスパイですから、そういった他所のスパイの流す情報に操られる事なく寧ろ逐一検知して行かねばならないからです。 修練を積めば女性でも出来ますし、
むしろ個人的に防諜は女性に任せといた方が安心なんじゃないかと考えてすらいます。
 
 

恋愛 

 女は恋愛で成長するが、男は成長した先に恋愛がある。
 女は何時でも恋愛可能だが、男は技術や内面が成長してからでないと、女性から嫌悪感を抱かれてしまうため不可能である。(なお、発展途上国では恋愛をスキップしてちゃちゃっとする)
 親の愛を知っているか? ぼっちじゃないか? 引き締まった肉体か? 爽やかな性格でコミュニケーション能力は高いか? 社会的に認められているか? 年相応の経験値があるか? 若いか?

 列挙しただけでも実は女性に比べて男性の恋愛はハードモードである。加えて男性の人口は女性の数倍いるので(一説には340万人多い)、既に定員オーバーである為、上に挙げた条件は男性が恋愛市場に参入するために必要な最低条件となる。
 なお、90年代フェミニズムブーム以降は、ブスによるネガティブな機銃掃射も行われている。

 さてオスの出生率が何故高いのかというと、それは生物学的な役割上、オスの方が若くして死にやすい点にある。……例えば外敵から命懸けで群れを護る、インフラ整備して自然災害と戦う、治安を護る任務(因みに女性だけの社会でも激しく殺人が起きる)、それら死と隣り合わせの役割をしてきたのが男であり、進化の過程でメスよりも多くのオスが産まれるよう最適化していった為であろう。
 恋愛小説の描写が解りやすいが男は兵隊なのである。つまり、余ってる340万人の男性は本来、戦争や災害などで命を落としていたはずの人々であるとも言える。
 結婚に否定的なフェミニスト女性をどうにか振り向かせ取り合おうとする男性(フェミオス)や、男性同士でくっつこうとしたり、二次元と結婚しようとする動きが活発になるのも時間の問題であろう。
 

女「優しい男性はモテる」

 女が男性について《優しい人》と表現するときは、マメで親切な優男の事ではない。
 無茶なお願いや適当にあしらう場合を除き、女が男に求める優しさとは父性の事であり、お父さんの優しさ。

 つまり、「優しい男性はモテる」というのを男女共通語に翻訳するならこう。
 「男らしい男性はモテる」

 

東西冷戦再び。

 アメリカのカーター大統領が始めた外交政策で、“相手国家が構造的にコストをかけざるを得ない部分のコストを増大させる計略”の事を、
 コスト・インポージングと言うそうです。
 日本史で言えば徳川家康が外様大名に対して行っていた財政圧迫政策がイメージに近いかも知れません。文化的で力のある国に対してあの手この手で無駄な散財をするように促します。
 
 国防費を増やすと宣言した矢先に誘致した東京オリンピックや環境大臣のアレなんかも間違いなくそれです。
 その一方でむちゃくちゃな理由でオリンピックを中止に追い込もうとする胡散臭い輩も現れましたよね? タイミングを合わせるように今まで話題に出したらアカバンや出入り禁止にされてきたGHQの分断統治やCIAの工作に関する話題もまとめサイトなどで普通に議論できるようになってきました。
 フェミニストたちも欧米派と東アジア派で徐々に別れて来ました。

 日本は主体性のない属国でありスパイ天国なのです。防諜能力はゼロだし、大国に操られた政党政治では未来への期待も出来ないでしょう。

思考の順番

 男と女は思考する上での価値観や順番が生まれつき違う。 そんな二人がひょんな事から互いの思考の隔たりを実感した時のお決まりの台詞がこちら

男「女のアタマは複雑だな(構造視点)」
女「男って思考が読めなくて怖い❗(自分視点)」

女性のパラダイスを演出

 
>内閣府男女共同参画局では、男女共同参画社会の実現に向け、「社会のあらゆる分野において、2020年までに、指導的地位(※)に女性が占める割合が、少なくとも30%程度になるよう期待する」という目標(平成15年6月20日男女共同参画推進本部決定、『2020年30%』の目標)を達成するため、女性の参画を拡大する最も効果的な施策の一つであるポジティブ・アクションを推進し、関係機関への情報提供・働きかけ・連携を行っています。
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 どうだろう。
 日本政府は数兆円かけてフェミニズム政策を実行しているが、思いきって名実ともに女性優遇社会を掲げてしまっては?
 日本が男性優位社会である根拠として挙げられるジェンダーギャップ指数。
 ジェンダーギャップ指数はそもそもフェミニズムの正当性を示す為にとっているモノなので当然の事ながら労働時間や労働環境の項目が存在しない。
 加えて重要項目である女性議員や女性リーダーに至っては裏を返せば、集団全体の責任を取らされる女性の数でもある。
 以前、自民党の若い女性議員が野党の男性達から「女の癖に❗」と心ないバッシングを受けていたのを中継で観たことがあるし、マスコミは自民党叩きばかりでその事案を全く取り上げる気配すら無かった。
 ジェンダーギャップ指数は順位が高けりゃ高い国ほど裏を返せば女が馬車馬の如く働かされ組織の不祥事があれば自殺に追いやられたりする社会なわけで、多分多くの女性は不幸になるだろう。
 ならば敢えてジェンダーギャップ指数を上げずに女性優遇国家を目指してしまうのは?
 その際には
 ・ツイフェミさんの一部が掲げる一夫多妻制の実現。
 ・在日(中国人朝鮮人ふくむ)にも日本人と同じように従来の男には冷遇、女を優遇制度を適用する。
 ・以上を徹底する。



   《狙いとしては婚活の活性化》
 
 こうすると勿論ツイフェミさんの理想を実現出来るし(本家のフェミは祖国、宗主国から怒られそうだが)、婚活問題を早期に解決させることが出来るんじゃ無いかと考えてます。
 基本的に女性と男性では男性の方が人口が余る上に近年のフェミニズムムーブメントで、恋愛もままならない男性が増えている(女性の機嫌次第で犯罪者にされたり社会的に抹殺される為、話しかけられない)、そして女性は元々、脳の構造的に上昇婚を望む為、自分より社会的身分の低い男性を徹底的に避ける傾向が(主にフェミ女性を中心に)強い。
 ならばもう一夫多妻制度を導入してすべての女性がイケメン高年収男性の妾になれるようにすれば女性サイドの問題は解消する。
 そして海外に向けて「日本は世界で初めての女性優遇国家です」と喧伝しつつ実際に在日外国人であっても女性限定で優遇してあげれば沢山の女性が海外からやってくる事になるので男性側の婚活問題も解消する。

 そして女を制する者は世界を制す。
 
 どうせ政府はスパイに乗っ取られているのだし、テッペン取るなら流れを利用する方が早いだろう。