🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

トリチウム放出しまーす🎵

政府「もうどうしょうもないから処理水を海にながしまーす。難しい話は抜き」
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政府「はい、安全でーす。ぜんぜん大丈夫」



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10年前

政府「はい、案外安全でーす❗そこそこ大丈夫でーす🎵」

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 ぷー「友達になろうよ」

婚カツ

30代40代婚カツ女性の要望とか見ると女に産まれなくて本当に良かったと感じる。
男は幼少から減点方式で厳しく育てられる。
両親から物を教えて貰えず必要なコミュニケーションも取って貰えず体罰だけ受け続け、それは学校やそれ以外のコミュニティでも変わらぬ普遍的な扱いであり、そこから自力で這い上がり認められた者のみがコミュニティカーストに属する事が出来る。恋愛や結婚に限ればそこでの競争の上位ランカーのみエントリーが許される。
逆に言えば中間層以下は社会に出てから敗者復活戦の連続にさらされる。
無論、最下層には人権なしで実は社会から自殺を奨励すらされている。女からは毎度叩かれるし同性からも叩かれる、コミュニティに所属する事が難しいから女性以下の低賃金が約束される。
(最近の若い子は少子化による労働不足の懸念からだいぶ優しい育てられ方をする、とは聞いたことがあるが私は知らない)

逆に女性の場合は小さい頃から優遇され男性にくらべればとても大切に育てられる。困ったときには必ず誰かに助けて貰えるし社会保障も充実、サヨク団体は女性の味方、人権団体もテレビも新聞も雑誌も全て女性の味方で男性は常に女性の要望を叶える奴隷兼犯罪者役。
人生で上手く行かないことがあれば女性は優先して助けて貰えて男性に皺寄せが行く。
まさに上級国民のような人生だが、王族のようなマナーやノブリスオブリージュが身に付く訳もなく歳を重ねるごとにワガママなモンスターに変貌して行く。(何度も言うが今の若い子は知らん)
果たしてそのように育った未婚女性がアラフォーになった今は何を言っているのか、テレビや雑誌に何を言わされているのか?
「女性は歳を重ねるごとに美しくなるの」「わたしはわきまえない❗」「男は年収1000万が当たり前」

ちなみに同世代の男性のうち女と同じスペックの男性は30越えた時点で結婚を諦めます。自分に価値がないということはこれまでの人生で散々教えられて来ているしテレビのフェミニストたちは弱者男性と罵り叩いているではないですか? 
なのでそれが効を奏して自分の価値は0以下であるということをわきまえる訓練をされているからです。だから解ることは
同じスペックなら40代未婚女性よりも40代未婚男性の方がおそらく幸せだろうということ。

どんなに社会が甘かろうと若さと子を産むことしか価値がない女性は年齢とともに価値が目減りして行きます。一方男は社会貢献する本能とコミュニティからの要請があるのでどんどん価値が上がって行きます。何より今まで価値の無い存在として扱われているのですから顔がおじさんになればなるほど率先して社会貢献をしないと追い詰められて自殺するしかなくなります。
だから男性はどんなクズでも全力でがんばります。(本当は女性が内助の功でそんな男性を助けてあげれば男性はその女性の為にブーストをかけて竜のように掛け上がろうとするものですがジェンダー教育が25年続いた今はそんな女性は殆ど居ない時代ですね)なので結果的に未婚男性には居場所が出来ます。

 甘やかされてモンスターになって男性や若い女性を攻撃するシワシワ未婚オバチャンと黙って社会のための作業機械に徹する未婚オジチャンという2つの種族が産まれます。今は日本を解体したい国連の特定の国々が送り込んだフェミニスト工作員によってどうにか未婚オバチャンの名誉や人権、社会保障は護られておりますが・・・・どうですかね。子供を産むことが唯一の社会的価値だったかつての女性が若い男性女性を海外の工作員にノセラレて分断しているのは誰の目にも明らかです。
そして社会というのは無情なもので今まで特別扱いしていたのにある日突然手のひらを返す事があるのです。
若者「社会貢献しないお年寄りは負担なのでいりません」と。

女性の立場で考えたらこんなに怖い世の中はない。散々持ち上げ甘やかしといてbbaになったら
若い男女「素敵ですよ(怒らせたら怖いから)」 女性誌&化粧品「男はワガママ❗女は歳を重ねて美しくなる(後に引けない金蔓ちゃんだ)」 フェミニズム(共産主義)「ジェンダーギャップ指数がー(まだまだ分断工作に利用できる)」
↑
こんなのが透けて見えるようになるのです。もう若かった頃みたいなチヤホヤが無くなりますから、社会があまり本音を隠そうとしなくなり露骨になるんです。その時ようやく自分自身が利用されていた事を悟ります。自意識過剰ぎみに「女を性の対象としてみてんじゃねーよ」なんて叫んでいた十数年前の自分の姿が過ります。幸い女性の脳は利己的に出来ておりストレスにとても弱いのでそこから先は男性のせい、社会のせい、名誉男性のせい、という他責他罰的なスパイラルに突入してゆきます。



男性脳は共感する脳。女性脳は共感させる脳。
男性脳は社会貢献し群れを護ることに喜びを感じ、群れが破壊される事に怒りと悲しみを感じる脳。女性脳は自分や子供といった狭い範囲が幸せになることを望む脳で自分や子供が社会の犠牲になることに怒りや悲しみを感じる脳。
支配者に必要なのは共感する能力と群れを護り育て自分が犠牲になることに喜びを感じる脳なのであり、太古から男の支配者が多いのは当たり前なのです。
女性脳は自分と子供の権利を確保する為のマウントにしか興味がないから群れの統治が出来ないのです。全く出来ないのではありません。
自分が群れの為に犠牲になることが苦痛なのです。だから支配された方が幸せに感じますし事実、日本人女性の多くは自分に共感し利益を与えてくれる“フェミニズム”という男性に服従しているではありませんか?

 けれど私個人はフェミニスト達が必要です。
共にマスキュリズムを水際で防いでください。あれが上陸したとき日本は終わります。

情報漏れのLINE社長 豪胆

無料通信アプリ「LINE(ライン)」の個人情報が利用者への具体的な説明が不十分なまま、中国の関連企業からアクセスできる状態にあった問題で、運営するLINEの出沢剛社長らが23日夜、会見を開いた。出沢社長との主なやりとりは次の通り。

 ――中国からのアクセス遮断と、韓国から国内へのデータ移管の決断に至った理由は。

 「信頼回復が第一と思っている。我々のユーザーへの配慮が足りずにこうした事態になったことを重く受け止めている。信頼回復にはなるべく早く、明確な対応をする必要があると思い、遮断やデータ移管を決断した」

――問題にどう向き合うのか。

 「法的にどうこうではなく、ユーザーのわかりやすさ、感覚として『気持ち悪い』という点への配慮が欠けていた。そこに気をまわすことができなかったのが、一番の問題。今日の発表は第一歩。外部からの監査など、もろもろを通じて信頼回復していきたい」

            朝日デジタル


 👹なんだか愛人いっぱいいそうw
そして毎回奥さんと修羅場になってそう。
その度に妙竹林な事を言って切り抜けてそう。



 

国連を悪用できないか?

国連は元々、議会で確定した事を覆せる“拒否権”を持つ五か国が自分達の侵略戦争に都合の良いように作ったのが始まりである。
だから侵略に利用出来るかというと出来ない。
基本的に平和維持軍という名前の通り、平和維持という名目がない限り差し向ける事は出来ない為、サダムフセインの時も最後はアメリカが子分を引き連れて乗り込んでいた。
ビンラディンの時もそう。

国連軍の役割は多分、強いことではなく、いざというとき無能であること。
例えば国連が無かったらアメリカや中国みたいな国々が極悪非道な事をやりはじめた場合、各国が話し合って連合してしまい袋叩きにされかねないが、国連を窓口にすることによってこれを回避することが出来る。なんといっても議会の拒否権を持ってるから平和維持軍の派遣を阻止する事が出来る。言うなれば泥棒に泥棒の番をさせているのだが、その代わり拒否権を持つ国々は自分達と利害の絡まない国に対する作戦にはキッチリGoサインを出すし普段から人権活動等の話し合いの席を設けたり、子分(日本など)に必要に応じた運営資金を提供させたり、各国が団結する事自体には前向きな姿勢なので国連の代わりになる組織を創ろうと言い出さない辺り各国の信頼も厚い。

つまり拒否権持ち五か国にしてみたら如何に自分達が拵えた国際組織とは言え下手に地球連邦軍みたいな権限を持たせて無双させるよりは、自分達に反抗してきそうな強い国々を一ヶ所に集めて大人しくさせておくカウンセラーとしての役目を与えておくほうが役に立つ、という判断なのかも知れない。

むしろ地球連邦軍のような世界を支配するリヴァイアサンが誕生するのを防いでるのが国連であるのかも。

結婚式

Twitterにこんなのがあった。


>結婚式というのは「今までの人生を他人に見せて恥ずかしくない」「ルックスがいい」「両親親戚を友人に見せれる」「呼べる友人も沢山いる」「自分のために他者のお金と時間を提供させれる」「楽しい時間を与えられる自信」がある勝ち組陽キャ人間しかできない余興だと思ってたんですが

こういう風に結婚式を考えている人は多いのだろうか。例えば

最初に産まれも育ちも素晴らしい新郎新婦が色んな人を招待しゴージャスな式を挙げる。→招待された人達は結婚式とはこういうものだと認識する。→その人達が無理して真似をする。→招待された人達がそれを普通の結婚式だと認識する。→ブライダル業界が雑誌などで煽ることで世間体(同調圧力)が出来上がる→みんな無理して苦しい思いをしながら披露宴等を挙げる。→最終的にどうしてもこの環境を揃えられない層が出始める。→恋愛の途中で相手の事を思い結婚を諦める人が出てくる→冒頭の言葉に繋がる❗

これが不幸の連鎖というものだ。もう令和だというのにこういった昭和の価値観に踊らされて不幸な人を産み出しているのは国として恥ずかしい限りだ。職場で違う部署の社員を呼んでまで増員したり、エキストラを雇ったりもう、何のため、誰のための結婚式なのか分からんわwwwww


Corpse Bride
本来の結婚何てのは村の人達に「もう女遊びせずこの女性と真面目に畑を耕すことを神々に誓います」という感じの厳かというか、こじんまりとしたモノだった。
我々は王様ではないのだから、そこだけやっていれば充分で、後は自分達で好きなようにデザインすれば良いとオレは思うのよね。
なんならブライダル企業挟まなくたっていいぐらいだよ。

何が悲しくて虐待されたり身体を売らされたりした過去やそれが元で学校で虐められコミュ障となったような人達が無理やり人を呼んで忌まわしい過去や人間関係をほじくりかえさなきゃならん? 
 
 新郎新婦も呼ばれた皆も共に幸せになることが最強の結婚式なのではないか?
 神父や牧師なんてアレ本物じゃないんだぜ?
オレだったら本物のシャーマン紹介出来るし、みんなも知り合いに一人や二人、巫女や神主やってる人間いるだろ? 聖書に精通してるクリスチャンでもいいや。そいつ連れてきてやってもらえばいいんだよ。神々にしてみたら信者に上も下もないから (まあ、後で勧誘されるリスクはあるのだが…)
 ホームパーティぐらいで充分だし、なんなら公民館借りたっていい。

 で、どうしても不幸な環境故に孤立しているのであれば…そうだな。

 ヴァーチャルウェディング、ってのはどうだ⁉️
 略してVWだ。世の中には色々な事情で人を招待出来ない&顔出し出来ない新婦もいれば、一度で良いから他人の結婚式に招待されたい人、何度でも結婚式でお祭り気分になりたい人達もいるのだ。
 それらをマッチングすれば、あら不思議。
 低予算で友達居ない人も顔出し出来ない人もみんなハッピーウェディングになれる。
 脛に傷があったって幸せになれるんじゃい❗

フェミニズム起爆装置欲しい?

 フェミニズムを爆破する方法を知りたければフェミニズムの本を最低10冊は読み名だたるフェミニストの講演会に出席してみたり、動画などで勉強するのが効果的です。
 コツとしては
 
 ・女はバカである、という思い込みがあるならそれを捨てること。リスペクトすることが大事なのと女の裏の顔は女社会の中でしか見られないということを弁えること。

 ・物事を反対側から見るとこういう風に見えると言うことを知る。
 ・男と女の思考の違いを意識しながら、そういう解釈もあるのかと楽しんで見る。
 ・会社で評価されなかったり貶められた時の気持ちを思い出しながら女性になった気持ちでフェミ女の主張を見る。
 ・フェミニストを完全コピーした物真似を女性が多く参加しているサイトで披露してみる。
 彼女達は少しでも男臭を感知するとダメ出しをしてくれる。同意リツイートの増えかたでフェミ女を自分の中にエミュレーション出来ているかどうかが判断できる。

 以上の修行を半年続けなさい。
 修行が成功したら起爆スイッチが手元に現れる。

 ピーエムオフィスエー R-TYPE TACTICS Rwf-9Abk (アローヘッド BK) 全長約250mm 1/100スケール プラモデル PP077


 神々は地球圏に到達した際、最初は両性具有の人間つまり男女の考え方や特徴を混ぜたようなヒューマノイドをお作りになられた。
 ところが彼ら(彼女ら?)は、何をするにも中途半端な存在で神々の助け無しには生きて行けなかった。
 困った神々は次世代のヒューマノイド開発に乗り出す。人間の特質を分野ごとに整理して行き
最終的にタイプの異なる二種のヒューマノイドとしてリリースした。それまで一体で行っていた作業をそれぞれ専門の違う二種が連携して行うようになった。チーム戦のはじまりである。

 この二種のヒューマノイドの事を後世の人間たちはこうよんだ。
   
  ちんさん まんさん


フェミニストとオタクはなぜ相性が悪いのか 「性の商品化」と「表現の自由」を再考する

あー、あとミもフタも無い言い方をすると、フェミニストになる人間の中には自己愛性パーソナリティー障害の方や洗脳する気満々のコミュニストの方々がかなり散見されますので
精神汚染を恐れるのであれば、距離を置くことをオススメします。
男性は兎に角論戦したがる傾向が強いですが相手が自己愛性パーソナリティーやコミュニストの場合、必ず堂々巡りのゲームに持ち込まれますから
   100%あなたが負けます。 何故なら相手は最初からあなたの話なんぞ聞いていないからです。宗教団体の中でも人身御供を伴うやべえやつを想像して見てください。
 最初から論破不能ですので「よーし、男の論理的思考で解らせてやろう❗」などと息巻いて論戦に持ち込んだ時点で貴方の敗け確定です❗😅 

男女平等の社会は絶対来ない。

 平等という定義が男脳と女脳では明らかに異なる。 
 男が言う平等とは数学的な平等であり、例えば、6個のあんぱんを3人で2つずつ分ければ平等とか、更にそれを元に人口全体にあんぱんが2つずつ行き渡っている割合などで平等かどうか?を判定する。
 対する女性にとっての平等とは・・・個々人の気持ち。特にフェミニズムに傾倒するような女性は、実に女性らしい脳をしているので数量的な公平さよりも個々人がどう感じているのか?をとても重視している。 つまり数量的には平等が達成されていても1人でも不平等だ、と叫んでいる人がいたらそれは女性脳にとって平等とは程遠いのである。 
 これは良し悪しの問題で、どちらが正しいとは言い難い。例えば泣いてる赤ちゃんをあやす時に男性的な平等観で納得させるのは至難の技である。
例えば傷ついてボロボロになっている患者に対して「トリアージの順番的にあなたが一番最後になります」と、言ってしまうのが男性的な平等。 対する女性的な平等は実態よりも感情を優先しているので目の前の人間とはトラブルが起きにくい。
赤ちゃんも納得だし、傷だらけの人も天使に出逢った気持ちになることだろう。

 ただし女性的な平等は個々人の感情を優先しているが故に限られたリソースの振り分けが驚くほど下手くそ。数量的ではないから、例えば6つのあんぱんを3人で分ける時に5個貰える人と1つも貰えない人が出てしまったり、トリアージの順番を破り目の前の気に入った患者を先に治療してしまい結果として何人か亡くなってしまったりする。
 そして全体的に優遇されるグループと不遇なグループ、奪う側と奪われる側といった偏りといさかいが短期間に起きて最後はイジメや粛清で統治せざるを得ないファシズムになってしまうのだ。
 
 つまり、社会を治める場合は男性的な数量による平等でなければならないのである。ただし機械的で温もりが乏しいので万能ではない。人間という1つの種の中で男と女、異なる特徴があるのは本来1人の人間がしなければならない事を分業するために他ならない。 矛盾を孕んだ複雑な仕事をする場合、専門分野で分業したほうが上手く行くのだ。
 「平等にする」なんてのがその最もたるもので、男女で平等に対する考え方が異なるのは理に叶っているのだ。男は全体のバランスを優先し、女は個々の満足度を優先する。
 だから結局、フェミニストの主張を通せば通すほど不平等で不安定な世の中になってしまうのは予定調和なのである。1万人の人口がいたとして同じようにパンを配っても1人でも不平等だ! と叫べば女性的な考えでは不平等なのである。そうなると平等にする為には限られたリソースを誰かから奪って不平等を訴えている人に与えることになる。

 まあ、女社会じゃ良く見る光景ですな。😅
 だから女がトップになった場合、一番にやらねばならないことは残念ながら女の考え方を捨てること。勿体ないけどその天使の優しさは裏を返せば不平等を撒き散らす依怙贔屓なのだから。

 以上の事からフェミニストの唱える男女平等、性差別の無い社会というのは永遠に来ないと結論できそうです。
 残念ながら、この世の全ての物資を奪って補填しても実現不能。

 魔導合金 R-TYPEシリーズ Rwf-9A アロー・ヘッド ダイキャスト製塗装済完成品 [並行輸入品]

 女は男に比べてわりを食っている・・・と主張する女性に例えばオレが産まれて今に至るまでの経緯を説明すれば大抵同情して優しくしてくれるだろうし恐らく心配して色々な物をくれようとする事だろう。
 ただ、それのリソースは何処かから持ち出したモノであり、本来それを受け取らなければならなかった人が必ずいるのである。
 女の優しさは天使だけど、端からみればオレに対する依怙贔屓であり、リソースを奪われたことで瀕死になっている人にしてみれば女も
オレも悪魔なのである。
 
 だからオレはフェミニズムに群がる女たちの気持ちも、生存するのに必要な自分のリソースをフェミニストから不当に奪われる側の立場も良く知っているのである。 

 故にオレの手元にはフェミニズムを終わらせる自爆装置のボタンが握られているのである。爆薬は彼女たちの行動と人数そのものである。子供時代を思いだし、これを使いたくなる衝動に駆られることもないでは無いが、今は男と見るや見境なく迎撃してくれるフェミニストたちの存在が戦力不足の身として非常にありがたい。狡猾と思うなかれ。此方も必死に生きているのだ。
 フェミニストを殲滅してしまった場合のデメリットの方が大きい故にこのコントローラーは一部にしか流さない。フェミ爆破の方法は大元のコミュニストやスイッチを押したがるネトウヨみたいな狂った連中を除くほんの一部の人々がひっそりと知っていれば充分。彼女らの役目が終わったと判断した者が自爆させればよい。

家父長制と資本制―マルクス主義フェミニズムの地平 (岩波現代文庫)

 結論❗ 男の優しさはリソースを産むこと。    
女の優しさはリソースを移動させること。   

 そもそもフェミニストの訴える男女平等とは、
「男性の暴力や狡猾な罠によって女性は不当に差別され奴隷にされてきた」
というマルクス・フェミニズム史観が前提となっている為、構造的に男性が1人のこらず死に絶えるまで平等が実現出来ないようになっています。 フェミニズム=女性の平等は身内に対する依怙贔屓➕マルクス主義=無限の要求と抑圧者の死。

 

そう、まるで手品のような仕組みだ。