🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

14歳とやりたい50代

 これは立チン☆men's党という架空の性党における議員の言葉なのですが「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら例え同意があっても捕まるというのはおかしい」と発言したということです。

 7日の会議で寺田座長は「いかなる理由があっても成人は中学生を性行為の対象としてはならない」と法改正を求めることを提案しましたが、立チン☆men's党の複数の議員が厳罰化に反対し、了承を得られませんでした。

 ちなみに北海道アカヒ川市で起きた14歳女子児童連続変死事件では違法とされている児ポ製作を洗脳した紅衛兵を使い”イジメ“として行っていたことが判明しており、その常軌を逸した内容から被害者児童の母親が学校に報告したところ、対応した教頭が証拠画像を自分のスマホにコピーした上で、「イジメは無かった」とする声明を上げた。 また同教頭は今年の11月以降に立チン☆men's党から議員として出馬する事が決定しており、身内で形成されたイジメ調査の為の第三者委員会はそれまで報告を控える、という旨を語っているという。
 ここからは私の感想ですが、この状況証拠から考えて立チン☆men's党は14歳少女を性産業に従事させる為の法案を通そうとしているのではないでしょうか? 
 例えば20歳男性と14歳女子の恋愛なら、ぎりぎりオトナの男性とつきあいたい中学生は居るかも知れませんよね? でもそれ以上の年齢差がある場合、14歳女子児童にとって怖い男性、オジチャンというイメージしかない筈です。14歳と成人では、まだまだ体格差もありますから例えば金銭を伴った関係を求められ家庭が貧困にあえいでいるといった特殊な事情が無い限りは成立しない筈です。考えて見てください? 自分より40年も人生を歩み社会的地位やコネを持った身長3メートルぐらいのジャガイモみたいな顔をした大男。その大男があなたの胸やお尻を撫でながら「これは純愛だからね🎵君は拒否できない」なんてやりはじめたら怖いですよね?
 そんな訳で50代男性と14歳児童の純愛は成り立たない、と私は考えていますし恋愛をすっ飛ばしていきなり性行為の話を切り出している辺りも怪しさ満点で人格を疑います。
 今の日本でどんな劣悪な環境で育とうとそういう感性には育たないからです。憶測ですが、恐らくは女を性処理の道具としか捉えて無いコミュニティで育った男性達なのではないでしょうか?
 もちろん歳の差婚の存在を否定しているわけではありません。世の中には50歳過ぎてから18歳と結婚する男性も少数ながらいます。
 ただその場合、男性側が例えば世界的に有名なアーティストで女性もアートの道を歩んでいるなど、健全な目的と確かな実績が伴い尚且つ男性側の人格を女性側の御両親が認めた場合に限ります。
 もしくは男性が物凄い資産家で娘を打算的に嫁がせる両親というのも昔からありますが、いずれにしても言えるのは常人の世界ではない、ということです。
 つまり、政党のマニフェストとして性行為可能年齢を引き下げる理由としては不適切、ということです。ましてや立チン☆men's党は自民党と違い庶民の味方、福祉や人権を謳ってきた政党な訳ですからそんな一部の上級国民のために、それも何人もの14歳少女を犠牲にしながら打ち立てていい事にはならない筈です。
 最も、立チン☆men's党が日本人を差別したいだけの政党の一つ、というのであれば話は別です。大いに頑張ってクダサイネ。

ジェンダーギャップの正体

 37歳婚カツ女性が高望みして何が悪いのだ?
例えば国連に内政干渉されている日本は必然的に女尊男卑社会であり男を差別する法案が通りやすいが(≒女性が生きやすくなる)、高望みした女性が成婚しないイライラをフェミニストになって男叩きするようなことが無いようなら
、どんどん高望みしていいと私は思いますね。
それというのも私の母は若いときに妥協して結婚したらしく何時も愚痴を言っていたし、そのうちフェミニストの集会に参加するようになって児童虐待まで始めたからだ。
 女性は個体差関係なく本能として自分より優秀で何時も何処か遠くへ浚ってくれる存在をベストパートナーであると感じている。(男はその反対に本能として自分より劣った女性を求めていてそれに逆らうと卑屈になり発狂する)

 例えば37歳女性なら相当なスペックの旦那じゃないと本能とのバランス的には釣り合わないのだ。
 確かに女性は男性と違って妥協すれば簡単に結婚できる。人口は男余りだからね。
(ちなみに結婚相談所は3高で足切りした男をラインナップしているので30代女性はただの養分)
 されど女性が3高を望むのは1億年の進化によってそうなっているので、その本能を無視して結婚すれば必ず辛いことになる。(だから若い頃に結婚しておけ、というのは的外れなアドバイスだ。時は戻らない)
 
 私は自分より年上で年収高めの女性と一緒にいたこともあるが、とても辛かった。何しろやることなすこと女の方が上なのだからたまらない。どんどん卑屈になってしまった。
 女は浚われて支配されたく、他人のリスクを回避したい生き物である。
 なので3高(長男抜き)を望むのは本能であり、同じく本能の産物である結婚にそれを持ち込むのは何ら間違ってはいない。ここを叩く男は自然の摂理を無視している。

小泉環境大臣を無能というけれど

 本当に無能ならここまで効率よく国内産業にダメージを与えたり国際的な信用を貶める事が出来るだろうか? そもそも彼は本当に親の七光りだけであのポジションにいるのだろうか? 仮にそうだとしても例えば私が同じ条件で環境大臣になったとして、自分の手際の悪さや失敗でもあそこまで酷くすることは出来ないだろう。何故ならそうなる前に周りが阻止した上で私を左遷するからだ。巧く立ち回って計算でやっているとしか思えない。
 中国が今の発展があるのも彼の父親である小泉元総理が氷河期世代へのネガキャンをしながら増税し、その分のお金を中国に上納したのが種銭だし(もっとも北朝鮮にも送金していたのだから現中国の繁栄は中国人のたゆまぬ努力の成果であることに変わりはないが)、オリンピック誘致でオモテナシ発言をした妻は御覧の通り聡明な女性。本当のバカにそんな妻はいない。俺だっていないのに。
 小泉ファミリーは息を吸うように売国や産業破壊、すっぱ抜きをしているだけで無能ではない。国を切り売りして日本人を抹殺する事にかんしてはプロであると感じる。
 どうしてプロであると言えるかというと、例えば私のような人間があのポストについて同じように鮮やかな売国や破壊工作が出来るかと問われると疑問が残るから。
 おそらく失敗して逮捕されるだろう。

情報弱者とは

 例えばネット上には「ソースは?」「それの根拠は?」と言う粘着質な人がいて困った方も多いだろう。
 インターネットというのは公共の場所でありソースを示して良いものと違法な物とがある。又はその情報開示が例え合法であってもaccountを停止されてしまう場合がしばしばあることから、敢えて彼らが罠を張っているようにも見えるが・・・実は単純にネットの情報をうのみにしやすい人間なだけなのである。
 ネット(に限った話ではないが)は嘘も真実もカバーストーリーも混在しており、受け身の姿勢で質問しても大概は個人の思い込みや悪質なフェイクに騙され学校で恥をかいてしまうのである。そんなことを何度も繰り返しているうちに彼らは彼らなりにネットで騙されない方法を身につける。
 それが「ソースを出せ❗」「根拠を示せ❗」「個人情報を出せ❗」である。彼らはそれで情報強者と自らを名乗るが・・・。

 ・それでも騙される。

 例えば10年前に起きた未解決事件等の根拠についてはネットはあんまり当てにならないかもしれない。何故かと言うとネットの情報というのは5年~10年周期で「謎の統一見解」に書き換えられてしまうことがしばしばあるからだ。
 テレビなんかでもあるが、ネットとテレビが違うのはテレビは瞬間に消えてしまう性質があるということ。事件から1年間は様々な情報がでて総合すると状況が立体的になりうっすら真犯人の影が見えるのだが、これが1年後になると突然それらの情報は無かった事になり後に残るのは当時の社会情勢的にも矛盾だらけの公式発表だけ。(難しい言葉でカバーストーリーという)以降はその公式発表を元にあーじゃないこーじゃない議論がされてフェイドアウトして行く。ネットの場合はしばらく可視化されたまま放置されるのでテレビよりはフェイクが目につきやすいというだけ。
 ただし未解決事件の公式発表、それもネットに10年も残っているようなのは、その情報を流されて不都合な人間によりとっくに検閲済みであり最早真実ではなく意図的に流されたデマであることが多い。
 未解決事件だけではない。例えば昭和から令和まで続く国民的ロボットアニメがあったとする。設定や当時の作者のコメントなんかも時代が変われば隠されたり改編されたりもする。例えば昭和時代は会社と作者、作者と作者が作品の在り方を巡って喧嘩することも当たり前で腹いせに会社の方針と中身の違うものを(小説など)どさくさに紛れてリリースしてしまい大ヒットしてしまうこともあれば、その行為が会社に見つかりこっぴどく叱られ作者は仕方なく会社の方針に従った体で、それまで反抗で書いていた作品をやめ、新たな作品にその設定を取り入れて執筆する。だがその新たな作品にはアニメ化出来ない要素をわざとあちこちにちりばめているという反抗ぶり。
 でも昭和の価値観的にはそういう反骨精神こそが社会を活性化するということでその模様を公にするし、作者自身も自信たっぷりに「いつも喧嘩してます」という。
 良い作品は組織との喧嘩から生まれる。そんな価値観が過去にあったかと思えば、今時そんなことをやっている会社や作者が居たらネットやらなんやらで大バッシングだろう。

 だから制作会社は、そういう過去の歴史を消したり書き換えたりぼかしたりして
 「歴史修正を行う」
 あらゆる組織が世渡りするのにそれは何時もしているありふれたことでどうしても隠し通せない時は色々なフェイク情報を一斉にばらまいて陰謀説の一つにしてしまう、というテクニックも使う。
 ネットにあった未解決事件の情報が、ある時期を境に一斉に削除され、雨の後のタケノコのようにあらゆるサイトから同じような無個性の情報が拡散されていたら、それがカバーストーリーであり力を持った人物にとって都合の良い歴史なのである。

 ・じゃあどうすればいいの?
 つまり、ネットで「ソースをみせろ」と言っている人は何時も情報に嘘をつかれているし、これからも騙され続けることになる。居もしない「専門的な知識を持った他人」が情報をまとめてくれるのを待っているだけの状態が最も真実から離れているのだ。
 
 それを避ける為には、
 何時もアンテナを張り巡らせて色々な場所から情報を集めることを習慣にすること。
 ある程度世の中を構造的に捉えることが出来るようになるのでそこで何か事件が起きた時に複数の情報を統合して見る技術が身に付く。
 もうネットやテレビのインチキ専門家に振り回されなくても独自に考察出来るようになっていることに驚くかもしれない。
 でもそれが情報弱者から脱却する、ということ。ネットに頼るわけでもテレビに頼るわけでもなく、学校や本に頼るでもなく、それらを拒絶するでもない。
 道具を道具として正しく使うだけ。
 とてもシンプル。もし間違っていても自分が悪いだけなので、ただ認めて次の糧にすればいい。

 アナタは、もうインチキくさい専門家を探す必要は無くなった❗

 🎁🎂
 おめでとうございます。

フェイク (角川文庫)

タイタニック

童友社 1/700 凄!プラモデル No.22 R.M.S タイタニック LED付 色分け済みプラモデル

 レオナルド・ディカプリオ主演の某映画を大人になってからあらためて観てみる。
 恋敵であり狡猾なキャルドンの退っ引きならない立場、心理、ポリシーが描かれていて・・・・可哀想に見えてくる。
 実はあの映画の中に悪人なんて居なくて皆それぞれの人生を懸命に生きていた。
 一見ズルくて未練たらしくて、みっともないキャルドンが実は最も人間らしくて、長編小説なら主人公になりうる。恋人持った男は誰でもああだ。あれぐらい頑張らないと渡り鳥な女達はさっさと次の男の元へ行ってしまうだろう。
 あれは弱さではない。キャルドンは護るものを持った大人社会の象徴、ジャックは子供社会の象徴。
 そして気づかなかったが、一緒に乗っていた友人のファブリツィオは煙突にやられたらしい。
 その後、生存したキャルドンは、はぐれたローズとは別な女性と結婚。そして株が暴落し全財産を失い自殺した。

 
 タイタニック(2枚組) [AmazonDVDコレクション]

 あとキンキンに冷えた水の音をちゃんと表現しとるのは驚いた。
 東北の震災の時、この映画そっくりな光景だったらしい。何が言いたいかというと、この映画はキャルドンが可哀想なのだ。


 

これ去年夢で見たんだが😅

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 去年の今頃見た夢で俺は小学生、その場で知り合った知らない友達とイカの足を登って遊んだ。場所は何時も自転車で通っている寂れた地形。
 覚えている限り山の壁が続いていて反対側は湖か海のようになっていて近くには博物館か科学館のようなものがあった。父親と母親に連れられていたが顔が思い出せない。

 一晩に見た悪夢の詰め合わせの中の一部だった。

旭川14歳少女凍死事件

>「娘の遺体は凍っていた」14歳少女がマイナス17℃の旭川で凍死 背景に上級生の凄惨イジメ
「ママ、死にたい」自慰行為強要、わいせつ画像拡散…氷点下の旭川で凍死した14歳女子中学生への “壮絶イジメ”
「死ぬから画像を消してください」旭川14歳女子死亡 “ウッペツ川飛び込み” イジメ事件の全貌
「正直何も思ってなかった」自慰行為強要、わいせつ画像拡散のイジメ加害生徒らを直撃
「加害者にも未来がある。学校は責任は負えない」 旭川イジメ14歳凍死 中学校教頭が母親に告げた言葉
「イジメはなかった。彼女の中には以前から死にたいって気持ちがあったんだと思います」

 人間というのは産まれたままの状態では善悪が分からない。多くの赤ちゃんは成人と同じ共感性と優しさを兼ね備えているが、“子供は残酷”という言葉がある通り、善悪の存在を知らず人生経験も少ないのでついつい短絡的な行動に走り他者を食い物にしてしまうこともある。
それらは成長の過程で親や学校や友人知人から叱られ反省することや自分自身が痛い思いをすることで「他の人もボクと同じように痛いんだ」「イジメは良くないことなんだ」「思慮深くあらねば」と人生の比較的早い時期に学んで行く。
 毛沢東伝(デジタルセレクション)

――イジメがあったから指導したのではないのですか?
校長「だから指導しましたよ。その時にいたみんなに責任あるだろうということで。子供によっては、何を言ったか分かんないけど調子に乗って言ってたと言う子もいたり。ただ、学校としてはその時の場面だけが問題と捉えてなくて、夜中にLINEでやりとりしてたり、それこそ爽彩さんが出て行こうとしたりとかあった。それはお母さんから聞いたから記憶があるんですけど、そういう一連のことも加害生徒に指導してたんですよ」
↑
これはまとめサイトで槍玉に挙げられていますが、私はこの件について校長だけが悪者になるのはおかしいと思うのだ。普通はこうなる前、小学校低学年までの間に日本人としての倫理観を何らかの形で学んでいるはずで、その責任まで問われたらひとたまりもないし労働者を抱えた校長の立場としては徹底交戦せざるをえまい。なまじ立場は高くても中間管理職であるわけで。

 但し
「子供は失敗する存在です。そうやって成長していくんだし、それをしっかり乗り越えてかなきゃいけない」←これは余計な一言だったかな😅

 それは状況にそぐわない。親から溺愛されて育った犯人達は既に善悪を認識した上で罰則が無いことを良いことにやりたい放題やっていたわけなので、この場合の“失敗”とは文脈的に

・バレて警察や世論が動き出したこと。
ということになってしまい

「それをしっかり乗り越えてかなきゃいけない」というのは文脈的に考えて

・次に犯罪やるときはもっと巧妙に、責任を取りたくない責任者(汚い大人達)を味方につけられるように上手く立ち回ろう❗
という教訓にしかならんので。まあ徒党を組んだイジメっこの親というのは大概モンスターペアレントだし何より厄介な権力持ってたりするのが共産主義者が多い一部の田舎の常識。(都会でもそうかな)そんな環境では善良な娘が犠牲になるしかない。
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 かつて中国共産党の毛沢東が少年少女へこんなことを言った。
 「さあ若者達よ、ぞんぶんに暴れなさい。今日から犯罪は合法です。警察は彼等を取り締まらず寧ろ協力しなさい」
 そうして産まれたのが悪名高い

 紅 衛 兵 で彼らはまさに欲望の赴くままに集団で暴行をやるイジメっこそのものでした。 子供というのは保守的に叱って育てないと手のつけられないイジメっこ(狡いゴロツキ)になることはその後、権力を再び手中に納めた毛沢東自身が軍隊を投入して討伐したことからもわかります。

 
北海道が危ない! (扶桑社BOOKS)
 
 ただ校長が言いたいことをフォローするならズバリ、強制ワイセツ動画製作&拡散犯行グループにはまず自分達のしたことが失敗であることを解らせる必要性と反省を促し導く責任が大人にはあると思うので、今日から「イジメ」という言葉を言葉狩りして使用禁止にしよう。
 しかるべき罪状で呼び、鞭で百叩き。
 その上で男子だけ卒業まで別室へ。
 上野千鶴子先生の本を皮切りに五つのフェミ教科書に担任含む五人のツイフェミ先生をお招して授業をしていただきましょう🎵
 出来ればキッツイの。期末テストは全て女性学から出題される。「女子」という呪い (集英社単行本)
 出来れば上野千鶴子先生直々の授業を受けさせた方がいい。
 
 まー、もっとも戦後の学校なんてのは連合軍により共産主義者だらけにされており、紅衛兵を作ることに主眼を置かれているため今回の件は必然といえるし校長切っても次の校長も同じ事を言うと思うわ。