🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

少子化対策 ハーレム

最近ネットフェミ?  の間で一夫多妻のハーレムこそ少子化対策である、という論調が増えてきている。  
 女は群れのなかで優れた男とアレして子供を作りたい。
 男は沢山の女性といっぱいしたい。
 その本能に照らし合わせれば正に合理的な制度である。
 本当に一夫多妻で子供が増えるのだろうか?

 まず一夫人多妻で人口を増やすために退っ引きならない前提条件がある。

それが  「 女 余 り 」

例えばの話

男は複数の女性に種付け出来るよね?
でも、女はネズミみたいに何十匹も子供が産める訳ではない。
男余りの人口でハーレムを作った場合を計算してみるとよい。女の数は固定だ。
男A-女=子供2人 男B-女=子供2人  男C-女=子供2人 男D-男E これで合計6人の赤ちゃんが誕生だ。 おめでとう🎉

では? この面子でハーレムを作ってみよう!

男A-女×3=子供6人  男B-男C-男D-男E

これで合計6人の赤ちゃんが誕生だ❗おめでとう🎉

って具合にそもそもハーレムで人口増やそうと思ったら男の人口よりも女の人口のが勝ってないと意味がないのだ。

 なので一夫多妻で人口を増やすならそもそも女性が余って無くては成り立たない。

 男A-女×3=6人の子供 男B-女=2人の子供 男C-女=2人の子供 男D-女=2人の子供 男E-女=3人の子供

 これで合計18人の出生。

「昔はちゃんとしていた」


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 昔は学校でもテレビでも新聞でもプロ市民団体でもどこでも
 良いことをした人には良いことが起こり、
   悪いことをした人には悪いことが起こる。
 親を悪く言う人は人生の未熟者で
   親から死ぬほど折檻されるような子供は元々欠点があったのだ。
 子を愛さない親はいない。
 
 そういう事を繰り返し教育していた。
 教育評論家でさえ大半が

 集団と同じことが出来ない子、イジメられっこは甘やかされて育っているから徹底的に厳しくしつけるべきだ。
 
 虐待やイジメ自殺のニュースの度に番組でそのように啓蒙していた。

  それが今やどうだろう?
 どいつもこいつもSNSに忖度したことしか言わない。
 やれ「体罰は禁止だ、虐待親は捕まえろ、イジメ加害者を吊るし上げろ❗」「共産主義は野蛮、シナチョンは出てけ」
 日本はいつからこんな野蛮な社会になったのだろう?  昔はちゃんとしていた。
 マスコミも教育学者も市民団体もみんなみんな反戦運動していたしウヨクに憧れる奴なんて一人も居なかったし、「弱者の味方」で「悪い奴」には鉄槌を下していた。
 イジメられるような社会のゴミは連日連夜テレビや新聞の「専門家」が批判していたし、後日イジメられっこを出してしまった家庭向けのアドバイスなども放送していた。
「社会に馴染むようにしつけないと将来犯罪者になりますよ?」と。

 昔は素晴らしかった。
 インターネットが世の中を無茶苦茶にした。
 インターネットが産み出した魔物。
 それが今の世を蝕んでいる。
 こんな事をいってしまうと昭和ジジイ!  と怒られてしまうかも知れない。
 だが昔は本当にキチンとしていた。
 例えばクラスでレ〇プやイジメがあった場合にはホームルームが開かれ、どうして被害者の子はイジメられてしまったのか?  被害者の子がどのようにすればクラスに馴染めるのか?
 それを真剣に話し合い、最後は被害者の子が加害者の子と仲直りする、それが美しい形式だった。
 一部の右翼団体が支配する学校を除いて。
 つまり、これを知らない地域出身と言うことはアベの・・・・おっと話が逸れた。
 ゆとり教育が始まりその世代がインターネットネットをやるようになり、更にその下の世代がSNSを開始すると社会は一気に変質してしまった。

 何でもかんでも、ルールで縛るようになったのだ。
 警察主義というか、「犯罪者には情状酌量の余地無し主義」というか・・・・。

 少なくともSNSが普及する前の報道では、一方的に加害者を叩く報道は今よりずっと少なかったし
寧ろ、被害者の行動について色々な専門家が言及していた。
 専門家「そもそも、コンクリ詰めにされた女性は何ゆえそのような時間帯に出歩いていたのか?」
その道の専門家「加害者と付き合ってたんじゃないですかね?」
教育系専門家「いやいや複数の男性とホテルの一室で成功位をしていたぐらいですから相当、乱れた交遊関係ですよ?」
 心理学者「もしかしたら女性は露出度の高い服装をしていたかも知れない」
 フェミニスト「最近の女性は女の地位を貶めていて、つつしんで欲しい」

 ↑
 ネットが普及する前のイジメ、レイプ、虐待報道は、このように討論番組の形をとることが多く、被害者側に世論が傾き過ぎないようにバランスをとる工夫が成されているばかりか、これから犯罪に巻き込まれない為にどのように行動すればよいのか?
 といった専門家の意見を交えつつ司会者がまとめる形式が主流であった。

 だからじゃないがテレビにはいつも「専門家」や「市民団体」「教育団体」の代表者の席があった。
 SNSが普及するまで「やらせ」なんか無かった。

 ところが最近はSNSから叩かれたり動画を残されたりするようになってしまい、個人特定によるオタクからのテロを恐れて自粛状態にある。
 これはすなわちファシズムである❗

 と昭和生まれのウヨク嫌いは昔を振り返りながら思うのである。

              みょるみる速報


 

 あー、昔のミノさんやオグラさんは輝いていたなー👿




 


 
 

人類 VS ニート

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 ちょっと前回の設定をいじってみた。

 25歳ニート(仮名)・・・・悪役。怨霊召喚アプリを手に入れた青年でテロ活動を行う。
 目的、学歴、両親の職業等不明。
 人類の可能性を信じている。

 人類・・・・テレビやネットで流れた情報を鵜呑みにしやすく、素朴でヒステリック。
 公正世界仮説を信条とする。
 
 怨霊・・・・怨霊召喚アプリより呼び出される。例えばジャンヌダルク、坂本龍馬、織田信長、マリーアントワネットなど罪を着せられ非業の死を遂げた者やジャックザリッパー等の殺人鬼等もいる。
 一定の条件を満たすと成仏して戦力から離脱することがある。

 各国指導者・・・・悪役の25歳ニートより遥かに悪役らしい脇役で陰謀を張り巡らせながら結果的に世界を破滅に導く。

 主人公・・・・外国籍のオッサンが望ましい。 怨霊召喚アプリの存在を追いながら、腰の重い国連に代わり対怨霊チーム「地球防衛軍」を設立する。
 ところが、組織実態は営利を優先する警備会社であり、社員を使った情報収集が精一杯。
 ニートとの戦いの中で人類に失望。
 後半テロリストになる。


 よくよく考えてみたら、ニートにはニートをさせてくれるだけの両親が存在するし、そこそこの学校に通い彼女がいる事すらあるので、実は人の温もりを知っていて世間で言われるほど人類に失望してもいない。
 
 むしろ恵まれない家庭で育ち社会から迫害されながらそれでも微かな世界の夜明けを信じ歯をくいしばって頑張ってる非ニートの方が、幼少のころから人間社会の汚さを身をもって知っている。
 また主人公は怨霊召喚アプリや悪役のニートと戦う為に世界の中枢と関わらざるを得ず、更に人類の醜さ、しょうもなさに直面することになるので何かの拍子に心がポッキリ折れてしまい闇落ちしやすい。
 そしてそうなった場合、悪の組織を作るための材料も揃いやすい。
 
 ので最初の設定である
 
 主人公-人類 VS  ニート(世界にとっての悪)

 の関係はストーリーの進行に伴い

 ニート-人類 VS  主人公(世界にとっての悪)

 のように逆転してしまった方が自然な流れになるように思った。
 問題はこの状態からどうやって物語の幕を引くか?  
 人類を信じられなくなった主人公を勝たせてしまうとその後は共産主義のような極端なディストピアしかない気がするし、25歳ニート(元悪役)を勝たせてしまうと世界はそのまま続いてしまい…。

 25歳ニートの目的次第で主人公交代って流れも無くはないが。

 あれ?  なんだかガン〇ムSEEDっぽい気が…。

 
 

 

 


  

新しいラノベのテーマを考えてみた

 「人類 VS ニート」

 ある日、怨霊を召喚、使役できる不思議なアプリを手に入れた氷河期世代ニート。
 学校ではイジメられ、勉強を頑張り過ぎたせいか恋愛経験もなく就活にも失敗。
 省庁を退職して年金暮らしをしている親元で引きこもっていた彼は自分を虐げてきた社会に復讐を決意する。
 一方、日本中で起きていたテロの正体が一人のニートの手によるものであることを知らない警察、政府は適当にテロ組織と犯人をでっち上げて増税の口実にしていた。 
 復讐に燃える人間が想定するより、遥かに世界は腐っていたのだ。
 そもそも国立大卒(未定)ニート(悪役41歳)が就活に失敗したのは就職氷河期の影響だが、その就職氷河期という現象自体、外国からの圧力に屈した日本政府が自国の経済を明け渡したことによる人災そのものであった。
 ニート(悪役)はネットを頼みに世論を調べ始める。
 と、言っても色々なカテゴリーのサイトが運営する板を巡回して“感じ”をつかむだけなのだが…。


 新型ウィルス、国家間の緊張、国民の不安、立て続けに起こる不自然な火災や爆発、交通事故。
 インターポール(自称)に所属する主人公クルス(38歳)は、世界で起きている混乱に乗じたテロが怨霊を使った何者か?  による犯行であると看破していた。 
 無論、そんな事を誰に訴えたところで相手にしてくれるのは、頭がアレなオカルト研究会ぐらいしかなかった。
 彼は世界を救うため、まずは国際的な何処かの組織に所属して対策チームを構築するのがベストであると判断。
 ここから主人公の就活が始まるのだった。
 そう、彼は無職なのだ。
 だが、38歳キャリア無しを採用してくれる国際組織等なく次の手を打たねばならなかった。
 
 “ 自分で作れば良いじゃないか ”
 ポジティブさだけが取り柄だが、今はそれが必要な時だ。
 早速インターネットサイトで「地球防衛軍」の隊員を募集。
 この怨霊テロ対策チームは表向きは警備会社として出発することになった。
 経営は困難を極めたが、それより厄介だったのが各国がスパイ工作を伴う経済戦争を開始したことだ。
 そのせいで怨霊によるテロは、互いの国が送り込んだ工作員によるものだとメディアが喧伝し始めたのだ。
 世界は腐っていたのだ。
 こうして悪役ニートと警備会社を立ち上げた主人公(元無職)による間に人類を挟んだ壮大な戦争が幕をあけるのである。
 だらだらといつ果てるともない不毛な戦いが。


 ↑
 このテーマで誰か小説書いてくれ。
 そしたら読むからよ👿
 

 
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公正世界仮説という国教

 私の知りうる限り、平成初期…1990年代~2010年にかけて教育団体、市民団体、テレビにおいて公正世界仮説が布教されていた。
 具体的には、きょうピーピーとか、しゃピーとピーとか、みのピーピーたとか、おピーらとか、フェミニスト系のピーという団体のように、

 今から見たらチャイナマネーやチョソンマネーが流れ込んでいたとしか思えないメンツが躍起になって公正世界仮説を布教していた。
 最近ネットでは五毛党みたいな人達がまた意味をねじ曲げ始めているが、過去の日本社会では間違いなく  人権を訴えるサ ヨ クがこの教えを説いて回っていたんですよねー。
 2000年代は、まだまだ中国や北朝鮮が地上の楽園だと信じる一般人が多数派でしたから、当然そちらよりの団体や学者さんにはかなりの信用がありました。(信じられないかも知れませんが)
 
 >公正世界信念の保持者が「自らの公正世界信念に反して、一見何の罪もない人々が苦しむ」という不合理な現実に出会った場合、「現実は非情である」とは考えず、自らの公正世界信念に即して現実を合理的に解釈して「実は犠牲者本人に何らかの苦しむだけの理由があるのだ」という結論に達する非形式的誤謬をおこし、「暴漢に襲われたのは夜中に出歩いていた自分が悪い」「我欲に天罰が下った」「ハンセン病に罹患するのは宿業を負ったものが輪廻転生したからだ」「カーストが低いのは前世でカルマが悪かったからだ」など、加害者や天災よりも被害者や犠牲者の「罪」を非難する犠牲者非難をしがちである。例えば「自業自得」「因果応報」「人を呪わば穴二つ」「自分で蒔いた種」など、日本のことわざにもこの公正世界仮説が反映された言葉がある。  Wikipediaより

 もっとも公正世界仮説の内容的には以上の通りですから、当時サヨクを人道的な団体であると信じていた人々にはとても真っ当な教えを説いていたように見えた事でしょう。
 実際当時のサヨクや良識あるエラのはったコメンテーター、市民団体のリーダー(この手の輩がやたらテレビに常駐して御意見番をしていた時期があった)は、虐待児童やレイプ被害者、氷河期世代を叩く一方、朝鮮人の人権問題や南京虐殺問題、貧困層への手当て等市民権を得た社会問題には率先して飛び込み、援助を呼び掛けたり反戦平和を唱えたりしていたのだから。

 ただ、公正世界仮説って北朝鮮や中国では当たり前のように使われている国民洗脳のテクニックなんですよね。
 事実、公正世界信念を植え付けられた人々は社会問題と向き合うことが無くなり、本物の悪との戦いをやめ歪んだ正義心に満たされる。
 そして、悪魔の化身レイプ被害者、戦争を望む右翼の権化、家族の愛を否定する糞ガキ、調和を乱すイジメられっこ、……それらを倒すための聖なる剣を手にする。
 平和憲法……これもまた公正世界仮説のシステムを仕込んだ洗脳術の一つである。
 戦後の日本はネットの台頭までまさに公正世界仮説教団の楽園なのであった。

悪魔とのおしゃべり






 

20年前までの世相

 一昔前、ネットが普及する前の日本社会は「公正世界仮説」が人々の一般認識だった。
 教育者も、テレビのコメンテーターも進歩的知識人も心理学者もサヨク団体もみんなみんな「公正世界仮説というお花畑」を本気で信じてそれを基準に物事を捉えていた…。
 

 >「公正世界」であるこの世界においては、全ての正義は最終的には報われ、全ての罪は最終的には罰せられる、と考える。この世界は公正世界である、という信念を公正世界信念(belief in a just world)という。言い換えると、公正世界仮説を信じる者は、起こった出来事が、公正・不公正のバランスを復元しようとする大宇宙の力が働いた「結果」であると考え、またこれから起こることもそうであることを期待する傾向がある。この信念は一般的に大宇宙の正義、運命、摂理、因果、均衡、秩序、などが存在するという考えを暗に含む。公正世界信念の保持者は、「こんなことをすれば罰が当たる」「正義は勝つ」など公正世界仮説に基づいて未来が予測できる、あるいは「努力すれば(自分は)報われる」「信じる者(自分)は救われる」など未来を自らコントロールできると考え、未来に対してポジティブなイメージを持つ。  Wikipediaより抜粋

 インターネット普及前、多様な価値観が発見される前の日本ではこんな考え方が普遍的であり、
例えばイジメやレイプや児童虐待された被害者なんかが、自称良識のある団体…例えば人権団体や左翼団体から激しく攻撃されていた。
 今の価値観からは想像もつかない事だが、テレビのコメンテーターなんかも事件が起きる度に「こんなに凄惨な事件なのだから被害者にこそ問題行動があったにちがいない」と平気で言っていたし、そこに疑問を挟む人間なんて精々、オタクしかいない有り様だった。(しつこいようだがスマホが普及する前の社会において正しい情報を入手するには専門知識を要した)
 お花畑な人間ほどテレビや当時の左翼運動家が垂れ流す公正世界仮説を熱狂的に信じていたし、日本の心理学は当時まだまだ前人未到でやりたい放題の状況だったので、予算欲しさからかテレビが流すデマに乗っかり何の臨床試験も無いまま数々のいい加減な学説を捏造して………これが今の学界の迷走に繋がっているように思える(そのように見える。)

 そういう具合に善意ある差別が蔓延していたのが実はインターネット普及前の社会であり氷河期世代が散々差別され救われる事なく堕ちていった直接の原因でもある。
 日本社会はこれらの反省をするどころかテレビや左翼を中心に寧ろこんな過去は無かった事にしようとしているように見受けられる。
 
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オウム真理教

 👻「カリスマだよな! 時代もタイミングが良すぎた。あんな新興宗教、今の時代にあってもあそこまで過激なことできないんじゃないか? どうやって洗脳されるのか体験してみたいわ」


 年配妖魔👹「いや。やってることは企業と同じだよ?
後半クスリとか使ってたが、基本は企業における教育と同じ事をやっていて、会社人間みたいなのを作っていただけ」

サタン 悪魔の子(字幕版)