🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

日本のフェミニスト=ミサンドリーミソジニスト

 フェミ女さんを使い魔としている私がこんなことを書くのも憚られるのですが例えば、上野千鶴子先生をはじめとする日本のフェミニストというのは、厳密に言うとミソジニストのことである。

 何故そう言えるのか? 彼女たちの共通認識として、男女の性差は資本主義社会に置ける役割の押し付けから産まれる人工的なものとするジェンダー説、というのがある。まあ恋愛小説の全否定ですね。
 でミソジニストの定義というと
 
 >ミソジニー (英: misogyny) は、女性や女らしさに対する嫌悪や蔑視の事である。女性嫌悪(じょせいけんお)女性蔑視(じょせいべっし)などともいう。ギリシア語の「μῖσος mîsos(嫌悪、憎しみ)」と「γυνή gunḗ(女性)」に由来する。女性や女性らしさを嫌悪する人物をミソジニスト(英: misogynist)と呼ぶ。 

 ついでに長らく言われている男性憎悪は
>ミサンドリー(英: misandry)とは、男性への嫌悪あるいは憎悪]。男性嫌悪(だんせいけんお)・男性憎悪(だんせいぞうお)などともいう。 男性への性差別、中傷、暴力、性的対象化[3]など様々な表現に使われる
               Wikipedia

 つまり、「名誉男性」という言葉に象徴されるように日本のフェミニストは共産主義の影響からか男性のみならず女性らしさ女性的であることを敵視し軽蔑しているためミソジニストでもある。まあ……日本人嫌いなのである。 
 逆に反フェミニストを掲げ、生まれ持った性差を認め、互いに手を取り合おうとする人達のことを「フィソロジスト」と定義されている。
 ちなみにエマ・ワトソン(そうだよハーマイオニーさ)は、女性性を肯定しているものの父性の存在を明確に否定し女目線から男の精神はこうだ、と決めつけているので生粋のフェミニストである。(ややこしいですね)

 まとめますと、
 ・女性らしさを嫌悪する→ミソジニスト
 ・男性らしさを嫌悪する→ミサンドリスト
 ・生まれ持った性差を認めず憎悪している人達→ミサンドリーミソジニスト
 ・女性の女性らしさを愛する者→フィソロジスト
 ・女性らしさのみ認め男性には女性と同じケアをすべきだと主張する人(そうだよエマ・ワトソンだよ)→フェミニスト


 で、私はどれでもありません。ましてや日本のフェミニストを上手いこと利用したりもしていますので。
 こんな記事書いてる時点で自分の腹に包丁をザクザク刺している気分ではありますが、少なくともこれから民間スパイ企業を目指す女性たちは〇〇ニズムに染まってはなりません。
 何故なら、そういうのを流行らせている人々こそが外国から送り込まれた何を隠そうスパイだからです。皆さんが目指すのもスパイですから、そういった他所のスパイの流す情報に操られる事なく寧ろ逐一検知して行かねばならないからです。 修練を積めば女性でも出来ますし、
むしろ個人的に防諜は女性に任せといた方が安心なんじゃないかと考えてすらいます。