🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

フェミニストのメリットデメリット

 
リバイアサンX 深海からの襲来(字幕版)
 まずフェミニストの行動が結局、みんなを不幸にしながら男女の脳の違いを際立たせ、女性は支配される為に出来ていて支配されているときに幸せを感じる、と言うことをフェミニスト自身が体現している。フェミニズムは一人一派などと私利私欲へ走り公正の実現を阻害し魔女狩りや異端審問、テロなどを行い、世の中を対立させ不幸にすることによって。
 嘘と詭弁の上に立脚している理論がフェミニズムなのでポル・ポト政権のようになるのは当たり前だが、盗人にも三分の理というのがありましてフェミニストを殲滅させることには反対なのが私なのだ。奴等はまったく自覚してないようだが国連の力を背景に暴れて陣取ってくれているお陰で実はとても良い事が幾つかある。
 一つは冒頭で述べたように彼女達の考え方や行動原理が極めて女性的で男性の庇護なしには成り立たないからだ。主張すればするほど女性脳と男性脳の違いを世の中に示してくれて誤解なくわかりあえるようにしてくれている。(例えその結果が少子化や非婚化だろうとも)
 もう一つは、彼女達の強大な権力にある。少なくとも日本において女性の権力に勝るものはない。フェミ女が気に入らなければ男を自由にブタ箱へぶちこむことが出来る。身障者利権ですら国連権力の前にはひれ伏すしかないのだ。まさに向かうところ敵なし。
 そこが素晴らしい。他にもさまざまな上級国民がいるなかで彼女達の存在はまさにホッブズの唱えたリバイアサンそのものだ。
 リヴァイアサン〈1〉 (岩波文庫)
 日本に置いてはどんな権力者もフェミニスト団体の顔色を伺わなくては話が進められない。フェミニスト的には「そんなの当たり前じゃん❗あたし達オンナは抑圧されて来たんだから当然の権利」と、思うかも知れないがこれってメチャクチャ凄いことですよ?
 なにせ北朝鮮の将軍様に匹敵する権力をもっているのですから。そして女の一番の特徴は・・・・男と違って「わきまえない」こと。
 ネカマがバレる時というのは大抵わきまえた行動をとったときなのだがこの社会的にわきまえた行動が実は男を男たらしめていると言える、逆に言えば女を名乗っているのに社会的にわきまえた行動をとってしまうと特にツイフェミから見破られてしまうのだ。
「おいクソオス、ちんこが見えてんぞwwwww」と。
 彼女たちの社会的にわきまえない、という女性的な行動と将軍様の権力が組み合わされば当然、西太后のような暴君になるが、例えば沢山の悪い貴族(それも男性)が談合で世の中を動かしてる状況(プチエンジェルのような事件)を想像して欲しい。
 世の中を好き放題動かす上級国民の席にフェミニストイデオロギー持ちのヒス女が混じるとする。彼女たちは「わきまえない我が儘犬」なので、折角まとまりかけていた利権構造を持ち前のヒステリーでクレヨンしんちゃんのように台無しにしてくれるかも知れない。(海外でマスキュリズムが台頭しているのはその辺に理由がある気がしてならない)
 悪巧みを邪魔された上級国民達はフェミニストの権力を停止させようとするだろうが、フェミニストの権力というのは国内と国連圧力の二重構造となっており、上級国民が本気で潰そうとしても精々、日本政府がフェミニストに与えている過剰な権利の取り消しまでが限界。
 そしてフェミニストの本体はあくまでユナイテッドネイションズ。国連の命令に日本政府は拒否権を持たない。敗戦国と連合国の付き合いは今でも続いているからだ。
 つまり、どんなに上級国民がフェミ女から権力を取り上げようと政府に圧力を加えても、その政府はフェミニストの本拠地である国連から銃口を突きつけられているので一時フェミニストに不利な法案が通ったとしてもすぐに撤廃されてしまうシステムとなっている。
 つまりフェミニスト>上級国民
フェミニスト=国内に置ける国連安全保障理事会=リバイアサン
 わきまえない暴れん坊な将軍様、これがフェミが存在する利点最後の一つ。