🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

フェミ「女が正当に評価されない」

 フェミニストは何故あんなに悪魔のような形相なのだろう?👿 
 と思っていたら今までに出会った「仕事が出来る小男」達もまた同じ表情であることに気づいた。
 男社会は必ずしも働きが正当に評価される実力主義ではない。
 例えば同じ仕事をしても長身と低身長、厳つい顔と綺麗な顔、攻撃的な人と協調的な人、自信満々な人と自信がない人、それに勢いがある人と無い人では同僚や上司の評価ベースがガラッと変わってしまう。
 女だから評価されない・・・と感じるのはおそらく 低身長で協調的、自分に自信がなく他の人を立ててしまう上に綺麗な顔だからというのが殆どで実はあんまり複雑な理由ではない。
 「女は育児があるし、途中で抜けなきゃならないだろ?」←これはフェミニストから詰め寄られた時の言い訳だろうし、「女は仕事が出来ないからお茶汲みでもやってろ」←これはステレオタイプに答えを求めた結果だろう。(セ ク ハ ラに関してはまた別なカテゴリーなので割愛します)
 女性に限った話ではなくて、男社会では舐められ無いことが本当に大切。 どんなに仕事が出来ても陰で色々噂されてプロジェクトから外されてしまったり、美味しい仕事を回されず延々と他人(出世する人々)の尻拭いのみに奔走させられてしまう事がザラにある。
 やがて年月だけが過ぎ行き何時しか新人の間でこんな噂が立ち始めるのだ。

 「あの人、入社10年なんだってなw 未だにうだつが上がらない所を見ると女はやっぱり仕事が出来ねーんじゃね?」

 身に覚えありませんか?
 これは女性だから、そのようになっているのではなくて男社会でキャリアを積むためには仕事が出来そうな雰囲気が大切だということなんですよ。
 私自身オッサンのカテゴリーに入ってから突然評価され始めた小男なのでわかりやす。
 中身より雰囲気。経験値なんて後でついてくる。そして女性の特徴は残念ながら男社会においてどうしても評価の対象外になりやすい物が幾つも含まれている。
 仕事が評価されないというよりも、そもそも評価の対象と見なされていない。「採点装置」が作動しないのでどんなアクションをしてもポイントに繋がらない。
 では男社会ではどのような条件でこの「採点装置」が作動するかというと
 アグレッシブで高身長かつ謎の自信。
 
 まずここが及第点に達して居ないと何時までたってもどんな成果を出しても新人男性達から追い抜かれて行きますし、社内で孤立します。
 
 では小男や女が男社会で評価されるのは無理なのでしょうか?
 そんなことはありません❗ 男社会にカースト無し!👍 ちょっとした工夫で劇的に評価されるようになります❗
 それが

 フェミニストのモノマネをすること。

 フェミニストがどうしてあんな感じなのかというと、低身長で協調性が高く可愛い顔をした人が男社会で評価されようと思ったら、兎に角相手に付け入る隙を与えずおっかない顔と言葉で威嚇し続ける事が大切だから。自信が無い表情、優しい表情は御法度。 で、最後に付け加えると包容力がありそうな雰囲気。実際に包容力がある必要はありません。サイコパスみたいなので全然OK。寧ろのっけから舐められているので、悲しい事に良かれと思って男に優しくすればそれだけ下に見られる可能性が高くなってしまう。
 それをやって初めて新人と同じスタートラインに立てる。


 というのを思い知らされたんよ。

 いや、これもまた男という生き物が持つ生まれつきの性質なので女の性質同様、責められるものではないし責めて変わるものでもないし、共産主義的な考えで無理やり変えた結果、どんな弊害が生じるのか未知数でもあるから、自分が変わって行くしかあるまい。

 結論。仕事における男社会は女を差別している訳ではなく、女の特徴を持った人を低く見る社会である。もしも女性が性別だけ男性になっても相変わらず同じ差別をうけてしまう。
 さらにその状態で仕事が出来てしまうと変に憎悪を抱かれてしまい、最後はイジメやリンチみたいになる。(だから処世術として仕事が出来ないフリをしたりな)

 エクソシズム・ライジング(字幕版)


 いやーフェミニストの研究してると色々な収穫があるなーと。
 宗教の構造に中世ヨーロッパの魔女狩りの様子や人生サバイバルの仕方まで出てきた。
 不純物が無いから本当にたすかる。
 
 愛国心の本質なんかも出てくるかも知れず、オイラもしかしたらトンでもない鉱脈を探り当てたかも。👹