🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

少子化

 少子化の原因それはすなわち・・・1970年代以降、新左翼によってすすめられてきたウーマンリブ運動の成果なのでは無かろうか?

 それ以前の世界は産業革命と家父長制度(Wikipediaによれば日本では19世紀に廃止されたらしい)による近代的な価値観で
女=子供を産む為のマシーン
と位置付けられており、国家はあの手この手で女性に子供を産ませようと圧力をかけていた。(ような気がする)
 日本では富国強兵というスローガンの下に男に女をくっつけて子供を産ませていた。
 その時代の名残が例えば賃金格差だったり、レイプ無罪だったりする。例えば女が男を性犯罪で訴えられるようになったのは90年代も後半。
 そこから2010年ぐらいまでは、当時流行った「サバサバ系女※」を筆頭に兎に角、男と距離を置こう❗立場の弱い男を攻撃しまくろうという教育が学校でなされ正に女達のジハードの時代があった。
 そして女は結婚しなくていい❗ もっと自由に生きて、男に媚びない女がカッコいい❗ 結婚するなら男性を厳しく審査しましょう! というのも流行った。当たり前だがこれでだいぶ少子化が加速した。
 だが個人的には少子化はあくまで子供を労働力、女を産む機械として扱っていた時代と現代を比較した相対的な話であって、女性を国家が縛らない、かといって狂ったフェミニズムにもかぶれていないありのままの状態にした今の出生率こそが正常値なのでは無かろうか?  と感じている。
 
 

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 戦後フェミニズムの総本山は新左翼でありソ連崩壊後、中国共産党がその盟主。最近はメンズリブ、つまり男性の権利運動もある。
 女性学のベースはマルクス主義であり、例えば上野千鶴子教授はガチの共産主義者である。
 そして例えば性犯罪者の人権を護っているのも共産党だったりする。人権問題全般をカバーしているのが共産党とも言えるのでこのように対立もありうる。
 
 ※サバサバ系女とは例えば、国会議員の蓮舫氏や、辻元清美氏、バイオリニストの高嶋ちさ子氏のような女性たち。