🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

児童虐待、いじめ、集団暴行について

😈はいこんにちはー

今日は、ちょっと神界アツガルド、人間界ミツガルドを攻め落とした後の政策の一部について提案したいと思う。

まずな?かの地は大昔から集団によるイジメと児童虐待と集団レイプが蔓延っており、
テレビの専門家や市民団体によれば「被害者に問題がある。加害者は神から与えられた本能に従っただけ。」「加害者は過去のトラウマにより精神を病んでいるから悪くない❗不注意な被害者が悪い」
(魂津ガルド経済)

と、言うことらしい。私は専門知識こそ無いものの、北関東のとある治安の悪い地域で育った上に今やってる仕事が仕事なので準専門家である❗と自負しております。

そんな私から提案なのですが様々な左翼団体や市民団体の皆様が分析される通りならば、今の被害者にのみ、若しくは加害者にのみ焦点を当てた行政の対応は明らかに不適切であると考えます。

そこで順をおって正しい対応の仕方を考えて行きたい。


問1「被害者に問題がある。加害者は神から与えられた本能に従っただけ。」

これは良く聞く話ですね。成る程成る程。まずこれは加害者被害者の前にその場の社会構造がおかしい。
つまり、彼らの住まう村では集団によるレイプ、いじめ、児童虐待は日常の風景であり、また神から与えられた本能の赴くままに加害者がふるまっていることになる。
 ちなみにアツガルドがある日本列島の法律では昔はともかく現在において児童虐待、集団レイプ、いじめ(傷害、恐喝、名誉毀損)は明確に違法行為である、と定められており、教育委員会や犯罪者人権擁護団体、野党議員等による邪魔がなければ警察に逮捕される案件である。
 今彼らは神々のお目こぼしによって本能の赴くままに行動しているのであって、我々がアツガルドを攻略した暁にはその神々が居なくなるので司法が上位に来ることになる。同調圧によるいじめ、集団レイプや親族まで参加した児童虐待などの「やから系犯罪」もキチンと違法行為として扱われることになるであろう。

 だが待って欲しい❗我ら👿は、支配者になるのだから何時までも力で押さえ込む恐怖政治を行う訳には行かない。支配者たるもの、民の問題は親身になって一つずつ解決して行かなければならないからだ。
そこでテレビの自称人権の専門家さんたちの唱える

問2「加害者は過去のトラウマにより精神を病んでいるから悪くない❗不注意な被害者が悪い」
が出てくる。

そうそう。この手の問題は特定地域に置ける社会腐敗が大きな問題であるので「被害者が可哀想」「加害者を罰せよ」では不正解❌

人権団体、左翼団体、また野党議員さんたちの唱えてきた「加害者は産まれた環境deトラウマカワイソー説」を採用するのであれば、単にこれを罰するのは、無罪放免と同じぐらい無責任かつ意味のないことである。

イジメ、児童虐待、レイプの加害者というのは実は共通の病理であって、学校で同調圧によるイジメをしているクラスは、別の場面では女の子を囲んで当たり前のようにレイプしているものなのである。
なおかつ彼らが大人になれば高い確率で児童虐待を行うことになる。私はそれを北関東で体感してきた。彼らは貧民でもない。中には有力者の親子までいた。(勿論、茨城県結城市、千葉県柏市のように民度の高いところもあるので一概に北関東がおかしい訳ではない)

我々は支配者になるのだから、それらに憎しみを持って、或いは被害者びいきにして対応してはいけないし、ましてそのまま放置するなどもっての他なのである。彼らの脳は病気なのだ。彼らは小さい頃から他者をイジメて奪うことを繰り返すうちにやめられなくなってしまった暴行依存症であり、また自律出来ていないから驚くべきことに大の大人であっても集団行動を見て真似る生き方しか知らないのである。(←これも実は深刻な精神病の一種で、漫画版ドラえもんの主人公はこの病気)


そこで、新世界における解決策として私が提示したいのは、集団によるいじめ、レイプ、児童虐待の加害者は重度の精神病患者なのだから、犯罪を犯した時点で法に基づき逮捕拘束するのは勿論、そのまま鉄格子つきの精神病院に入院させるということ。
彼らの病状は深刻で、とてもじゃないが学業や育児を出来る精神状態ではなく、それを強要している今の社会こそが加害者を追い詰めているのだ。

イジメ学級、児童虐待親、集団レイパーは直ちに拘束し、社会から隔離してグループセラピーを施さなければならない。

ただし、彼らのグループセラピーの実施に当たっては、違うカテゴリーの患者と混ぜて孤立させて置くのが望ましい。
と、言うのも
集団イジメ、集団レイプ、児童虐待加害者というのは「特定意志薄弱児」であり集団の行動に合わせることでしか自分の人生を決められない性質があるため、同じカテゴリーの者同士で組んでしまうと「やっぱり俺は間違ってなかった❗」と観念妄想を強くしてしまい、却って病状が悪化してしまうのである。であるから、イジメ、レイプ、児童虐待の加害者をグループセラピーする場合は必ず統合失調症やアルコール依存症等といった別のカテゴリーの患者の中に彼らを孤立させて置くのが基本の治療となる。

私自身が北関東の治安の悪い歪んだ地域で育ったので、それより西の地方に移り住んだ時に
自分の野蛮さが恥ずかしくなって生き方を改めたことから身をもって知っている。北関東にいた頃は表面的なコミュニケーションばかりで自分の事を話すことはまずなかった。それは私以外の人間もそう。
明日から自分が
イジメられる、レイプされる、親から虐待されて死んでしまうかもしれない、被害にあうやつが悪いってプロ市民団体も言ってる、テレビ専門家も指摘してる・・・・そんな社会で生きていれば誰しも自分の事を語らなくなりやがてイジメ集団に認められる為に自分の手を汚すようになって行くし、気づけば我が子を虐待して殺害する親になっている。

だから私は彼らを許す❗彼らを、彼らが巻き込まれている腐敗した地域を治療したい❗

全国に「特定意志薄弱児童監視指導員」を派遣して彼ら自身が抱いている「俺らは正しい❗被害者が間違っている❗」という妄執から一刻も早く解放してあげなければならない❗


そんな提案であるがいかがだろうか?


そして、その為の第一歩はやはり・・・神々の住まうアツガルドへの武力侵攻と陥落。これを実施しなければなりません❗
 我々にはあなた力が必用です❗ この中で巫女の才能を持った方はおられませんか? 「巨人」を動かせるパイロットを募集しています❗

👿くくくく。