🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

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クレイモア・ウイルス

>研究が進むにつれて、研究者たちは新型コロナウイルスの破壊的な能力を新たに発見しました。
上海の復旦大学ル・ル氏とニューヨーク血液センターのチャン・シボ氏の研究者チームによって、新型コロナウイルスが人の免疫細胞を殺すことを発見したのです。

この免疫破壊作用は、コロナウイルスの感染症である重症急性呼吸器症候群(SARS)にはなく、新型コロナウイルス特有のものであるとのこと。
研究の詳細は4月7日、「Cellular and Molecular Immunology」誌に掲載されました。

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■ ウイルス撃退にはT細胞の免疫機能が大切

通常、体内にウイルスが侵入すると、身体の免疫機能が働きウイルスを殺そうとします。
それら免疫機能の中に、T細胞(Tリンパ球)と呼ばれるものがあります。
この細胞は免疫機能において重要な役割を担っており、体内の異質な細胞を見つけて破壊します。

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新型コロナウイルスのスパイクはT細胞に接触したとき、ウイルスの表層膜(エンベロープ)とT細胞の細胞膜を融合させます。
互いの表層膜が融合することにより、新型コロナウイルスの遺伝子はT細胞内に入り込み、その働きを無効にするのです。

(A)表層膜(エンベロープ)を持たないウイルス (B)表層膜を持つウイルス/Credit:Y_tambe




・・・・・なるほど胡散臭い情報だ。

それはそうと、ここまでで武漢肺炎の特徴をおさらいしてみよう🎵

・ヒトヒト感染します❗ ・空気感染する可能性あり ・年寄りや喫煙者など元々弱っている人間の急死 ・感染拡大力最強 ・治療法なし
・世界中の相次ぐ医療崩壊 ・若者も遅れて重症化し始める ・重症患者が免疫不全

つまり、どういうことかというと
この武漢肺炎ウイルスは、まるで対人地雷のようなコンセプトがあるということです。対人地雷というのは人間を殺す為にあるのではなくて、大勢の敵に重症を負わせる→その対応に追われる為、戦闘に参加する敵の人数を大きくそぐことが出来たり、傷病者を増やすことで敵の医療体制を崩壊させ自滅に追い込む❗
という、実は戦略兵器なのです。




もしも、中国がこれを武漢の研究施設で開発していたと仮定する場合


私の考えるシナリオはこちら↓

1、フランスから大量のサンプルが消える
2、スパイの持ち帰ったサンプルにAIDSウイルスを組み合わせる。
3、動物実験開始。初めは大した効果は無かったが進化のスピードを上げる等の改良を進めるうちに動物が死に始める。
4、研究所員、大量の動物の死体を処理するさい、勿体ないと思い下の市場で売り捌いて小遣い稼ぎ。

5、ワクチンを開発するフェイズに移行するも武漢市内封鎖。研究は上海に引き継がれるも後の祭り。

このように思われます。勿論、こんなのはネット上のデマだろうし、これで中国の人を憎むのは違うんじゃねーのかな?と思います。

但し中国共産党が最初の通報者を逮捕して口封じしたり、テドロス使ってヒトヒト感染しないと喧伝したり、日本国内でも普段から中共と仲の良い一部の省庁や左巻きの団体、経済団体、マスコミが一丸となって、ただのインフルエンザ説を広めていたのが印象的でしたし何より

ここまで「ネットのデマである」とされてきた数々の内容が次々と事実であったことが判明してくると、冒頭に挙げた内容も本当なのかも?と思わずには居られません。武漢ウイルスは調整前に漏れてしまった新型生物兵器であり、中国共産党も全力を挙げて退治する方法を考えている。
とするならば、最早犯人探しをしている場合ではなく一丸となって戦わねばならないのかもしれませんね。