🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

フェミニストに一定の理解❗

90年代から00年代。かつて女性の間で標準だったフェミ思想は「ネトウヨ」と一緒で視野が非常に狭く屈折していた。

ただそうなった理由も女性本来の性質(良くも悪くも)と多様性を認めなかった、当時の人工的なイデオロギー闘争時代ではやむを得なかった部分もある。

個々の多様性が日本で認められたのがインターネットの発達した時期なので、それまでの間の価値観は単一、画一的でまるでコピーロボットのような人間を社会は求めていた。男にも女にも。
フェミ台頭以前からそのようなベースがあった。
これは明治維新以降、統一国家として強くなる為には致し方無かった。今のように高度に情報化された社会ではないから、バラバラの個人は強力なカリスマ君主が治めるか?民主主義を唱え君主を取っ払うなら、画一的な押し付けの個性であるイデオロギーで民衆をがんじがらめにするしか無かった。(さもなくば各地で軍閥みたいなヤクザが出来てぐちゃぐちゃになる。)これは日本だけの話ではなく、当時の先進国は何処でもそんな有り様。


そんな中で権利を主張しようと思ったらウヨクやパヨクやフェミニストのようになるしか無かったんだよなあ。

何より未熟な民主主義の中では主張しないと人権が無くなる。だから障害者も在日も女性もレ〇プ犯も児童虐待親も日教組も市民団体を結成して有らん限りの主張をしていた訳だ。(まあ、背後に居たのは共産勢力やアメリカの工作機関だったわけだが)

こーれがインターネットが当たり前の時代になった世代とフェミババア達のジェネレーションギャップになった。(ましてや左翼と一緒にインターネットを叩いていた手前、情報化に対応出来ず機動性を得られなかった故に勢いのまま引っ込みがつかなかった事もある。)

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