🎃ヨモツンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

凶悪事件が起きたときのマスコミ

ネットが普及して無かった時代の左翼&マスコミ各社の流れは正に心理学でいうところの「公正世界仮説」を利用したものでした。

こちらは2005年ぐらいまでの、いわゆるネットがオタクのものでリア充はテレビや週刊誌から情報を得ていた時代の日本社会。


犯罪者が暴力を働く
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テレビ「加害者は犯罪をやっていない」<犯罪心理学の先生が嘘八百を披露>
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テレビ「被害者も悪い」<精神科の先生が番組に都合の良いプロファイリング> 
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「被害者が悪い」を連日連夜放送<何故か警察も加害者無罪の方向で捜査打ちきりを検討する。(マスコミを恐れて)>
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場合によって謎の平和市民団体や教育団体(?)等が犯罪被害者を名指しでバッシング
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調子に乗ったテレビ、御用学者を用いて悪者(本当は犯罪の被害者😭)と同じ名字や身体的特徴を持つ人々を将来異常な犯罪を行うとかなんとかインチキなプロファイリングして叩き始める。
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ネットが無かった時代、それを真に受けた殆どの人々により、テレビの中の悪者(だから犯罪被害者だって😅)と同じ特徴を持った人を職場や学校で吊し上げ、徹底的にイジメる。酷い時は県外からやって来た連中が家に落書きしたり、窓ガラスを割ったりする騒動に。
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被害者一家離散、自殺
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人々の間で密かに「あの人、本当はただの被害者だったんじゃ・・・・」という噂が立ち始め、やがてそれに後押しされるように犯罪加害者逮捕。

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左翼「・・・・・」プロ市民「・・・・・」

マスコミ司会「・・・・まあ、犯罪者が多い世の中になって来ましたので被害に合わないような心構えが私達も必要です。そうですよね先生」
左翼学者「ええ、そうです❗露出度の高い格好はしない。夜道は一人で歩かない❗危なくなったら助けを求める❗」マスコミ司会「日本の安全神話も崩れて来ましたね(汗)さ、さあ次の話題です❗また若者による凶悪犯罪が起きました❗若者たちのココロの病みに迫ります❗😅」

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謝罪会見無し。そればかりか、この時左翼学者モドキによって垂れ流されて来たインチキプロファイルやインチキ学説はそのまま別の記事で踏襲されて発展する。(勿論、もとが番組の為に作られた中身空っぽの学説なので歪みでしかない。)

例→児童虐待の連鎖、鏡の法則(因果応報論)

戦慄ショートショート コワバナ 深夜病棟

こういうの絶対風化させちゃダメだから。最近の韓流ブームよろしく、テレビ左翼は常に世論が世代交代でほとぼり覚めるのを今か今かと待っている状態。彼らはとにかく日本人、特に将来国の繁栄を支えるであろう女子供にダメージが行くように自己愛的な愚か者逹を操ろうと悪知恵を巡らせている。
今一度ネットより危険なメディアである、という認識を持つこと。