🎃ヨートゥンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

セーフティネットが機能しない理由。

>生活保護費を二重に受給して、およそ560万円をだまし取ったとして82歳の無職の男が逮捕された。

警視庁によると、無職の高橋春夫容疑者は、すでに神奈川県の川崎市役所から生活保護費を受給していたにもかかわらず、東京の葛飾区役所にも生活保護を申請し、3年半ほどにわたっておよそ560万円を不正に受け取った疑いが持たれている。

高橋容疑者は以前、川崎市に住んでいたが、その後、葛飾区に引っ越していて、川崎市役所が葛飾区役所に問い合わせをしたことから、生活保護費の二重受給が発覚したという。

調べに対し、高橋容疑者は容疑を認め「生活費に使った」などと話しているという。
          日テレNewS24

ネットでは、これに対して憤慨してる貧民や、真似をするべきだ❗と主張する妙な工作員が入り乱れているが・・・・どうか冷静に考えて欲しい❗

 生活保護自体が普通は貰えません。そもそも、日本の社会的弱者に対するあらゆるセーフティネットは、左翼団体を経由しないとOK出来ないシステムになっております。いわゆる「妙なNPO法人」とか「北にコネのある市民団体」とか「野党議員」と言った人権利権ディーラーの人達と事前に仲良くなっておく必要がある。
 (ダフ屋からチケットを買うようなもの。)
 
 そもそも、国民が騒げば騒ぐほど、役所を叩けば叩くほど本当に必要な人が受ける時のハードルがガンガン上がって行き、事実上セーフティのフリーズに繋がるし、それで不正受給が無くなるのか?・・・・・と、言うと事はそう単純じゃない。
 いわゆる不正受給が可能な人達は、先に述べた人権ダフ屋のディーラーから入手しているので、

本当にやらなきゃならない事は、役所やセーフティネットを叩くことでは無くて、そういった人権を利権にしてるダフ屋達を行政から徹底的にひっぺがすこと。そうすれば、例えばお前らが大怪我して生活保護に頼らざるを得なくなったときに、役所に弾かれる事なく必要な分だけ得られるようになるし、何より不正受給が無くなる。
 何度もいうけど、何の後ろ楯もないやつが不正受給出来るほど、日本の役所は甘くない。
徹底してます。単独で不正受給なんて実際は不可能です。何故かと言うと生活保護自体がコネ無いと受けられないレベルの難易度だから。

『針聞書』虫の知らせ虫フィギュア‐ソリの肝虫‐

そもそも役所と交渉?して不正受給させてる団体や組織を徹底追及すべきなんだよ。

いくら不正受給や役所を叩いても、それは頑丈な宝箱を更に頑丈にしてるだけで、不正受給する側はノーダメージ。何故なら、彼らは宝箱の合鍵を持っているから。どんなに箱が堅かろうが解錠すれば蓋は開く。つまり、そゆことだあ👿