🎃ヨートゥンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

左翼の本質

日本の左翼の本質ってのはスパイにオルグされた反日団体である😈

彼らがさえずる「社会的弱者」とは政治的に利用出来る存在全般であり、例えば犯罪加害者などだ。
彼らを擁護しながら状況次第で被害者の揚げ足をとり、法律を批判する。更に弁護を有利にする為に左派の御用学者(※本当に学者なのかは不明)が救急、謎の学説を拵えてテレビや特定新聞社を用いて広めて既成事実化し、学界に認めさせ?( 本当に論文を通しているかは不明。)現在進行中の裁判の場で用いる。それが伝統的な左翼である。お金によるごり押しを厭わない。(と、言うより国民の税金だし使い放題)
 この左翼と言うのは中心に米国や中国朝鮮のスパイがいるので、例えば裁判官と直に繋がっていたり、自ら例の弁護団体を立ち上げて法律を虫食い状態にすることが出来るのだ。私達の世代は平成の間にその一部始終を目撃してきた。


 左翼が「弱者の味方」を掲げる理由、それは多くの国民が国家に不満を持つ際に自身を「社会的弱者」であると考える事を踏まえた上での戦術であるため、左翼の掲げる「弱者の定義」というのもポピュリズムに則ったものになる。
例えば15年前の日本ではまだまだ児童虐待など外国の出来事であると考えられており、かなり強固な親子神話が根付いていた。彼らのコンセンサスを得る為には児童虐待に置ける親である加害者を「弱者」と規定し被害者である子を「我が儘な親不孝者」に仕立てあげなければならないため、マスコミや左翼文化人、プロ市民団体は一致団結して「それ」を行った。その際、児童がどうしてそのような我が儘な親不孝者に育ってしまうかについて彼らは次のように述べていた。
「アニメや漫画の影響」「旧日本軍による戦争を肯定」「戦争を知らない子供達が増えている!」

今聞くと全くもって意味不明だが、一億左翼時代だった15年前まではこれがリアリティーがあったのだ。👿

 その後、世の中から「児童虐待=親が悪い」と認識され始め、世の中で児童虐待を撲滅する為のムーブメントが起き始めると、当然「虐待の定義」が与党を中心に協議し始める。すかさず当時の左翼団体、左翼文化人、プロ市民団体は掌を変えて次のように主張し始めた。

     「被害者が虐待と感じたら全部虐待❗」

 ↑
これをテレビや新聞、出版業界を利用してごり押しした結果・・・・・・


   今に至る❗左翼は百害あって一理なしなのだ。👿


   では?日本には他に弱者の味方は居ますか?と、問われると・・・・・・・毎回左翼団体に潰される草の根運動がそれですなw