🎃ヨートゥンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

俺が左翼を嫌う理由

左翼・・・・と聞いて普通は「弱者の味方」と、答える人が多いだろう。

昔から、左翼団体は「貧乏」や「アジアの女性達」の味方であるからそれは間違いではない。問題があるとすればその弱者の定義に入らなければ弱者と認めないばかりか当時、嘘の説を交えながら激しく攻撃したこと。それも、今から10年以上前の左翼達が定義するそれらの弱者というのはかなーり政治的な物だった。
例えば貧困であれば「貧しいながらも慎ましい家庭で共産主義者、朝鮮人」でなければ弱者とは認めず、またその時代の左翼団体は「家庭神話」の熱狂的な信者であったので当然彼らの世界観の中に「児童虐待」など存在しなかった!(゜ロ゜)

マイルドに表現するなら「親を悪く言うとは何事だ❗恥を知れ右翼が!」というのが彼らの当時の当たり前な主張だった。そして悪いことに当時のテレビ新聞は左翼文化人が常駐しており、それら当時の左翼文化を前提条件とした情報発信を行っていたのだ。(今、全力で隠蔽している最中だが)

左翼文化人とはいわゆる当時の左翼団体の言説に裏付けを与える為に様々な理論を後付けする専門の人々で例えばテレビでは「その道の専門家」や「詳しい〇〇名誉教授」等と呼ばれた。
勿論別な分野の番組に出演するときは肩書きが臨機応変に変わる非常に胡散臭い人々であったが、ネットが登場してつっこみが入るまではそのままの時代が続いた(ことも今となっては驚きだが)

そんなこんなで、例えば児童虐待がニュースになることはまず無かったし、もしも虐待が人権侵害に当たるとして左翼じゃない民間の人々が立ち上がろうものならネットウヨク宜しく全力で潰しにかかった。テレビと新聞を使ってお涙チョーダイ劇を作り最終的には子供のワガママが過ぎるとやがて戦争が起きて云々・・・・・と、あの当時の紋切り型の左翼思想へ誘導されてゆくシステム。

そして、あの頃は多くの人々がまんまと騙された❗テレビが言ってるんだから、新聞が言ってるんだから真実に違いない❗ということで。(「ネットが言うんだから真実に違いない❗」と似たような人々が昔から大勢いた。)


そんな中、15年ほど前に児童虐待が一般的に認知され始め、ようやく児童を救おうというムーブメントがおき始めた矢先に左翼団体が行ってきたのは「親を悪くいうなんて、子供がワガママな証拠❗子供の方に何か問題があったんだろ?例えば・・・」等とテレビと出版社で憶測で拵えた謎理論を交えて被害者叩きを行い続け、やはり親が異常だったと解り与党が対策案を講じ始めると華麗に掌を返して「親だってきっと悲しい運命を生きてきたに違いない❗加害者ばかり叩くなんて可哀想❗親だって自分の親から虐待されて育ったんだ❗」という謎理論を新聞とテレビで展開しはじめ、追認するような形で左翼文化人が無理のある理論の後付けを行い

今でも我が国で信奉されている

    「児童虐待の連鎖説」が誕生した。

この児童虐待の連鎖説はどんどん尾ひれ背鰭をつけて今は「虐待の世代間連鎖説」として定着し

現代にいたる。

この件に関して日本が後進国なのは

蓋を開けてみれば他ならぬ左翼団体の仕業という。寧ろ日本の左翼団体は中心が大国のスパイである以上、日本人が不幸になるように、日本の治安が悪くなるように、日本人に不満が溜まるように政治や教育組織をコントロールするのが彼らの仕事なので

正しい仕事ではあるがね?👿

まあ、おいらは既に魂が死んでいるので今更どうでもよいがなwwwいーぞいーぞもっとやれ👿

一部始終を目撃しながら育った氷河期世代の奴等でさえ奴等に洗脳されてるのが多かったしなあw

Σ(゚∀゚)はははw