🎃ヨートゥンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

ネットとオールドメディア

最近、新聞を読む若者が減って売上が下がっているらしい。

何せ新聞は一方通行で情報が遅いばかりか、記者がバカだったり方針がバカだったり、記事を作るスパンが短いので取材が追い付かなかったり・・・しかも折角取材して、関係する所に連絡して裏取りしても、スポンサーの鶴の一声で全てスポンサーの都合の良い内容に書き直しになってしまう。

関わってる人間が多いので値段も高い。(一月3000~4000円)
それでいて全国紙となると取材能力も時間もないから情報が適当、ネットより遅い、政治的信念が偏り過ぎていて病気のレベル・・・・

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こんなんで売れていたのは、昔は無料でリアルタイムな情報コンテンツは精々テレビとラジオぐらいしかなかったから。日付でファイリングして後から読み返せるメディアは新聞だけでしたから新聞はメディアの王者だったんです。ネットが普及するまでは。

ネットの強みは、参加してる人口がそのまま記者になれる点。他のブロガーさんの記事を読んでみた限りやはり自分の仕事や専門知識を生かした取材に基づいて作られているので既存の新聞記者より余程正確な内容が期待できますし、仮に偏りがあったとしても同じ事柄を別なサイト数件見比べれば自ずと答えがでます。しかも無料で。

新聞はあらゆる意味でネットに劣っているのです。

だがしかし❗

最近ネットには率先して嘘を流す業者が暗躍しているとの噂も聞きます。いわゆるピットクルーなどですが、彼らには表向き「情報による攻撃から雇用主を守る業務」という大義名分があるほか様々なクライアントと繋がりがある為、一番害がありながら規制のターゲットにはなり得ない状況となっているようです。まあ、紛争地帯の傭兵みたいな物でしょう。と、言うわけで既存のメディアと同じがそれ以上にネットには悪意のある嘘が満ち溢れていると言えるでしょう。ただし既存のメディアと違うのは真実の情報も沢山ある、ということです。なので私が思うに、元々勉強が出来る人や辞書や新聞を読むのが好きな人はネットが向いてる。正しい情報へ行き着くタグを沢山もってるから。

そして勉強が出来ない、勉強嫌いな人はネットより新聞の方が向いてる。上記のフェイクニュースによる情報事故が比較的少ないから。

そもそもSNSでイジメなんかやってるバカな層はネットやっても正しい情報より都合の良い嘘の情報に飛び付きがちだから後から「ネットのうそつきー」ってなりがち。

彼らは元々情報処理する能力が鍛えられて居ないので、正しい情報に到達するどころか、現実社会でも良くあるような胡散臭い儲け話・・・ピットクルー等に誘われてドツボにハマってしまう。

そして後から「ネットに騙されたー」
  ってなる。

なので、その辺に新聞の起死回生のチャンスがあるような気がします。お金出してるから興味のない話題でも隅から隅まで読みますし。むしろ新聞一つ読めない奴がネットとかやっても、検索の仕方を知らないから騙されてばかりになるだろう。
勉強が嫌いな若者はスマホを捨てて新聞を買おう❗その方が多分正確な情報が集まるぞ?

ネットはMT車

新聞はAT車





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