🎃ヨートゥンヘイムの路地裏で・・・щ

沸き上がる愚考と妄執、怨念、劣情にまみれた悪霊達が綴る邪悪でホラーなブログです。👻心のキレイな方も歓迎致します。ただしあなたの魂は徐々に汚れて行きますので自己責任(良い言葉だなあ😈)で御覧下さいヒヒヒヒ・・・・・ヾ(゚д゚)ノ

≫ー💀→ 人生100年時代 

>英国ロンドンビジネススクール教授のリンダ・グラットン氏が長寿時代の生き方を説いた著書『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』で提言した言葉です。グラットン氏は、寿命が延びて100歳を超えるようになれば、これまでの80歳程度のライフコースを見直す必要があると語っています。「人づくり革命」を掲げる日本政府は、2017年9月に「人生100年時代構想会議」を開催。有識者議員としてグラットン氏を招き、意見を聞きました。
グラットン氏は『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』の中で、「過去200年間、人の平均寿命は伸び続けており、そこから導かれる予測によれば2107年には主な先進国では半数以上が100歳よりも長生きする」と語っています。そして、人が100年も健康に生きる社会が到来するとき、これまでの80歳程度という平均寿命を前提に考えられてきた三つの人生ステージ、『教育を受ける』『仕事をする』『引退して余生を過ごす』というライフコースは大きく見直さなければならないとしています。 日本最大のHRネットワーク日本の人事部より



↑これが現在、日本政府の押し進めている「人生100年時代」のあらましだが、どうだろう?なんか年金制度が限界に来てる上に、就職氷河期世代の先頭がボチボチ初老にさしかかり派遣労働もクビになりはじめ生活保護の増大が予想される為それらセーフティネットの全てを予め破棄しておきたい日本政府の思惑が透けて見えるような気がするのだが?(^_^;)

どうかなあ。大体、経団連と二人三脚で進めてきた移民政策だって、労働力不足というより「優秀で使い捨てが出来る若者」が現在不足しているから不本意ながら外から入れよう❗ってプランな訳で

 人を育てる事にビタ一文払いたくない経団連と日本政府が本当の意味の労働力として老人たちを欲しがっているようには・・・私にはどうしても思えない。やはり、「年金制度や生活保護のストップ」を急ぐための御題目である可能性が濃厚。

コレすなわち、これまで自分の世代まではギリギリ年金が貰えるから後数年頑張ろう❗って奮起してるお年寄り達の事実上の切り捨てが目的なのでは?(^_^;)

と、私には思えてならないのです。いや?

画面の前のあなたにも政府やマスゴミが喧伝するこの日本版「人生100年時代」という言葉には胡散臭い感覚があるはず。何せ日本社会というもののベースにあるのは狭い一本橋から足を踏み外したら一巻の終わりっていう仕組み。既存の自己責任社会で人をガンガン切り捨てながら甘い汁を吸い続けている経団連や日本政府や左翼団体が、そんな根本的なところにメスを入れる訳がないwww

だって日本国民の稼ぎを不当に掠めとってるのが経団連、日本政府、左翼団体なのだからそれぞれの政治的主張は違えど、「自分が担当である内は絶対既得権を手放さず、全ての負債を庶民に押し付けよう❗」っていう目的は一致している訳ですからね?

今さらですが。この国の権力者は何時だって外国の概念を我田引水の題目として唱えてきた歴史のある老害な上に今支配者の座に座っている面々は例外なく中国人朝鮮人アメリカ人が大好きで、国民を生け贄にする土下座外交こそが正しい日本の道だと考えてる無能のクズなわけでな?普通の国なら国賊として片っ端から逮捕されてても不思議じゃないんだけど、日本は普通の国じゃないんでw


ま、いっか!www

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